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YouTuber「終わった人」、100万人記念の“金の盾”の申請でまさかのトラブルが

yutura

4月20日、「終わった人」(登録者数104万人)がXを更新。YouTubeから贈呈される“金の盾”を申請しようとしたところ、まさかのトラブルが起きたことを明かしました。

金の盾の申請でまさかのトラブルが

終わった人はアニメやゲームのキャラクターに扮してのものまね動画が人気のYouTuberです。今月7日、目標としていた登録者100万人を達成し、生配信中にバリカンで頭を剃って丸坊主姿になったことが話題となりました。

YouTubeでは、登録者の大台を達成したチャンネルに記念品が贈られており、登録者10万人で“銀の盾”、100万人で“金の盾”が贈られることが知られています。

今回100万人を達成した終わった人も金の盾をもらえる権利を得たため、申請手続きをした様子。ところがそこでトラブルが起きてしまったようです。

20日、終わった人はXを更新し、金の盾の申請画面の写真とともに、「え、おれ自分の名前金盾に書けないの??」と綴りました。

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写真に映る申請フォームの「YouTubeチャンネル名」欄には「終わった人」とあり、下のほうには赤い文字で

不適切な言葉の使用は許可されていません。自動的な不適切な言葉のフィルタリングおよび手動によるレビューがあります

とのエラーメッセージが表示されていました。どうやら「終わった人」が不適切な言葉だと認識されてしまったようです。

リプライ欄では「不適切ってショックですね」「逆になぜ最初登録できたんだ」「さすがにおもろすぎる」といった声が上がっています。このポストには現在までに6万以上のいいねがつき、表示回数も700万回を超えるなど話題となっています。

 
   

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