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高円寺の高架下で“雑談の夏フェス”!? 「立ち話フェスティバル’24」6月16日に開催

おたくま経済新聞

 友達との他愛もない立ち話って、妙に楽しくてついつい時間を忘れてしまいますよね。あの空気を体験できるフェス、その名も「立ち話フェスティバル’24」が6月16日に東京・高円寺の高架下で開催されます。

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 「立ち話フェスティバル’24」は、マニアや専門家による切れ味豊かなツアーイベントを多数開催する「マニアな合同会社」主催のイベント。鉄道の高架下を活用した地域のやりたいを叶えるイベントスペースを展開する株式会社ジェイアール東日本都市開発 阿佐ヶ谷・高円寺プロジェクトの協力を得て実現しました。

 イベントでは、会場のJR高円寺駅近く「高架下空き倉庫」(東京都杉並区阿佐谷南2-36)にさまざまなタイプの雑談に長けたしゃべり手「トーキングヒューマン」が集まり、来場者とひたすらに“どうでもいい立ち話”を繰り広げます。

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 今回「トーキングヒューマン」を務めるのは4名。架空のCM音楽を手掛けるユニット・キシリ徹のメンバーで自称1000の余談を持つ男のやなせ京太郎さん。

 ファミリー系・フード系の雑談を得意とするよっちゃんさん、笑っていいのかいけないのか微妙な話が得意というころとろさんに、イベントプロデューサーのトヨ元家さんです。

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