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東海オンエア・てつや、自身のホテルに完成した「てつや溺愛ルーム」を公開 「キモいのに感動してる」

yutura

4月15日、「東海オンエア」(704万人)のてつやが個人チャンネルで「『てつや溺愛ルーム』がついに登場!てつやを最も溺愛してる「あの人」を招待してみた!!!」と題する動画を公開しました。

てつや溺愛ルームを公開

2016年から地元岡崎市の岡崎観光伝道師を毎年務めている東海オンエア。岡崎市には大勢のファンが訪れ、“聖地巡り”も盛んになっています。ところがせっかく観光に来ても、泊まる場所がないことを「もったいないじゃないか」と感じていたというてつやは、今年3月、岡崎に「ほてる小栁津(おやいず)」をオープンしました。

今回、てつやはホテル内に新しく完成した「てつや溺愛ルーム」を紹介。てつや自身も初めて完成した部屋を見るといいます。

部屋は、玄関からてつやのメンバーカラーであるオレンジ色の壁紙が使われており、てつやは「最初っからこんなパキパキのオレンジの壁紙は見たことがない」とコメント。ライトの当たり方によって色々なオレンジの雰囲気が味わえるといいます。

メインの部屋に移動すると、壁一面にてつやの巨大な写真が貼られているフォトスポットが目に入ります。中央には手を差し伸べる“王子様てつや”が大きくプリント。他にも“制服てつや”や70年代アイドル風の“70年代てつや”など、いろいろな衣装やポーズのてつやがあしらわれています。これらの写真はすべてこの壁紙のために撮影したのだとか。完成までに8カ月の月日がかかったそうで、てつやは「本当にね、結構感動しますね。キモいのに感動してる」と話しました。

特別ゲストにてつや母が登場

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てつやは、この部屋に一番最初に招待したい人として、「てつやのことを一番溺愛している」自身の母親を登場させました。

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先ほどのフォトスポットの前で目を開けたてつやの母は、「うわー!えーびっくりした」と大興奮。このフォトスポットは、手を差し伸べたてつやの手の中にいるような写真が撮れるようになっており、てつや母もここで写真撮影をします。

「てつや溺愛ルーム」にはこの他にもさまざまな仕掛けが。ベッド横の壁紙には寝そべるてつやの写真があり、添い寝しているような写真が撮影可能。また、鏡張りの天井にはてつやのステッカーが貼られており、まるでてつやに腕枕をしてもらっているかのような写真が撮れるようになっています。洗面所やトイレなど部屋の至るところにてつやがおり、母は「本当にね、お腹いっぱいです」と嬉しそうに話しました。この日、てつやの母と弟はこの部屋に宿泊。部屋の過ごし心地は意外にもよかったそうで、弟は「ファンの人なら純粋に楽しめるんじゃないかなって思いました」とコメントしました。

てつやは新たに予約を開放する部屋も紹介。これらの部屋は、壁紙が東海オンエアのそれぞれのメンバーカラーになっており、各部屋にはメンバーのモチーフやイラストがあしらわれたフォトスポットが用意されています。イラストは水玉模様で、肉眼では何の絵かわかりませんが、カメラを通すことでメンバーの姿が明らかになる仕組みになっているそうです。

今回お披露目された「てつや溺愛ルーム」を含む7部屋は、4月24日22時から予約開始するのだとか。「皆様泊まれますように僕も祈っております」と話しました。

コメント欄では「母幸せそうで良き」「てつやの母すきだなぁ 永遠に1番のファンって感じで愛されてるのが分かる」といった声が寄せられています。

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