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「WBCでは左だった」鈴木誠也、好調スタートも「右脇腹の痛み」で負傷者リスト入りに集まる心配の声

SmartFLASH

(写真・AP/アフロ)

 

 好調を続けていたシカゴ・カブスの鈴木誠也外野手に、思わぬアクシデントが発生した。

 

 カブスは4月16日(日本時間・以下同)、鈴木が右脇腹を痛めたとして、10日間の負傷者リスト(IL)入りしたと発表した。15日の試合の走塁中に違和感を感じたという。

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 16日の試合前、報道陣から「脇腹に関しては、いつごろ違和感を感じたのか」と聞かれた鈴木は「体はすごく状態はよくて、何も問題なかったんですけど、突然、走っている最中に来た、という感じですかね」と答えた。

 

 鈴木は今シーズンここまで、打率.305、3本塁打、13打点をマークするなど好スタートを切っていた。それだけにファンには残念なニュースとして受け止められ、SNS上では、心配と激励の投稿が相次いだ。

 

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