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伊吹吾郎 秘技「腰骨はずし」はやられ役がNG連発するほどの大技でした

女性自身

青春時代に夢中になったドラマの裏には私たちの知らない“ドラマ”がいっぱい。出演者ご本人を直撃し、今だから話せるエピソードをこっそりお届け!

 

■『必殺仕事人』(テレビ朝日系・’79年~)

 

姑からは「婿殿!」と小言を言われ、妻にも頭が上がらない中村主水(藤田まこと)だが、実は、晴らせぬ恨みを金をもらって晴らす“仕事人”。重厚なストーリーと爽快な“殺し”が人気となり、’23年に至るまでシリーズが続いている。

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「『必殺仕掛人』のころから“必殺シリーズ”のファンで、画面の明暗など、カメラワークが面白いなと思っていました。だから『必殺仕事人』の出演オファーはうれしかったですね」

 

畷(なわて)左門を演じた、俳優の伊吹吾郎さん(77)が振り返る。

 

“必殺ならでは”といえば、とにかく台本があがってくるのがギリギリなこと。時代劇とはいえ、当時社会問題化していた消費者金融問題や悪徳商法など、最新ニュースを題材にしていたためだった。

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