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オードリー若林、テレビ番組の制作費削減を嘆く「パネルがなかなか作れない」企画を考える際にも躊躇

SmartFLASH

 打ち合わせで、スタッフから「あれ、高いんすよ」と言われることもあるため、「これはできないだろうなとか思いながら企画の話をするときもある」と、つい経費のことも考えてしまうという。

 

 相方・春日俊彰は「やる側(演者)としては、あんまり聞きたくないかもな」と笑っていた。

 

 若林の話に、SNSではさまざまな意見が書き込まれた。

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《地上波テレビレベルの美術パネルは、相当お金かかってるからね》

 

《パネル作れないとかあるんだ…。寂しいな…。テレビ頑張れ》

 

《パネル貼りもちゃんとしたやつは職人の仕事だもんね》

 

「若林さんは同番組で、Netflix、Amazon Prime Videoについて『お金のかかり方がすごい』と、動画配信サービスの予算が潤沢なことに驚いていました。

 

『10代の男の子とか女の子が “芸人になりたい” と思ったときに、Netflixとかアマプラを見て “こういうのに出たい!” と思って目指したら、どう思うんだろう?』と時代の変化に驚いているそう。

 

『これはもう、テレビを本当に応援しなきゃいけないターンに入ってます』とも話していました」(芸能ライター)

 

 知恵を絞って、新たな笑いを生み出してもらいたいところだ。

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