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世界一うまいピザレストラン『イルペンティート』生田シェフと行くメシ連載5回 / プティフ・ア・ラ・カンパーニュの欧風カレー

ガジェット通信

東京・代々木にあるピッツェリア『ピッツェリア・ロマーナ・イル・ペンティート』(東京都渋谷区代々木3-1-1)は、そんなローマピザの名店。あのダライ・ラマが来店を試みたことでも知られています。

誰にも真似できない美味しさ

『イルペンティート』の店主であり、ミシュランガイドに掲載されたシェフとしても知られている生田シェフ。彼がクリエイトするイタリア料理の数々は、どれも「本場イタリアよりおいしい」と評判。妥協せず、常に最善と最先端を追求する生田シェフだからこそ編み出せるグルメといえます。

生田シェフが推す飲食店を生田シェフと巡る

この『世界一うまいピザレストラン・イルペンティート生田シェフと行くメシ連載』では、生田シェフが好きで好きでたまらないオススメ飲食店を生田シェフと巡り、魅力的な料理とお店をお伝えしていくものです。

生田シェフとおいしいご飯を食べるだけ

評論家でもなければ、レビュアーでもないため、知識も語らず、ただ単に「生田シェフとおいしいご飯を食べるだけ」のかなりユルめな連載です。ただ、食べるだけ。そこにあるのは、作る人と食べる人のみ。

欧風カレーの名店『プティフ・ア・ラ・カンパーニュ』

今回は欧風カレー。生田シェフが連れてってくれたのは、地下鉄・半蔵門駅から徒歩圏内にある欧風カレーの名店『プティフ・ア・ラ・カンパーニュ』(東京都千代田区一番町8-13)。

3種類の肉がミックスされた禁断のカレー

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ここでオーダーするべきメニューはひとつ「ミートミックスカレー」(チキンとビーフとポークのミックスカレー)。なんと、3種類の肉がミックスされた禁断のカレーともいうべき存在。

食べてホクホクしながらカレーを楽しむ

そんなカレーにじゃがいもが添えてあるので、食べてホクホクしながらカレーを楽しみます。じゃがいもにはバターがついているので、スプーンでじゃがいもをほぐしつつバターと混ぜて食べると絶品。

コクと後味が尾を引いて満足度高まる

ライスにはバターがしみ込んでいて、最初の一口から退屈せず、飽きない仕組み。カレーはマッタリしているようで、意外とアッサリで爽やかなスパイステイスト。その心地良さを感じさせつつ、コクと後味が尾を引いて満足度を上げてくれます。

「一味違う店」が多い

気のせいなのか、全体的に果実っぽさも感じられる若干トロピカルなカレーにも思えました(果実入りかは不明ですが)。一味違うカレー、一味違う生田シェフが選ぶ店は、そういう「一味違う店」が多いように思うのでした。

(執筆者: クドウ@地球食べ歩き)

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東京・代々木にあるピッツェリア『ピッツェリア・ロマーナ・イル・ペンティート』(東京都渋谷区代々木3-1-1)は、そんなローマピザの名店。あのダライ・ラマが来店を試みたことでも知られています。

誰にも真似できない美味しさ

『イルペンティート』の店主であり、ミシュランガイドに掲載されたシェフとしても知られている生田シェフ。彼がクリエイトするイタリア料理の数々は、どれも「本場イタリアよりおいしい」と評判。妥協せず、常に最善と最先端を追求する生田シェフだからこそ編み出せるグルメといえます。

生田シェフが推す飲食店を生田シェフと巡る

この『世界一うまいピザレストラン・イルペンティート生田シェフと行くメシ連載』では、生田シェフが好きで好きでたまらないオススメ飲食店を生田シェフと巡り、魅力的な料理とお店をお伝えしていくものです。

生田シェフとおいしいご飯を食べるだけ

評論家でもなければ、レビュアーでもないため、知識も語らず、ただ単に「生田シェフとおいしいご飯を食べるだけ」のかなりユルめな連載です。ただ、食べるだけ。そこにあるのは、作る人と食べる人のみ。

欧風カレーの名店『プティフ・ア・ラ・カンパーニュ』

今回は欧風カレー。生田シェフが連れてってくれたのは、地下鉄・半蔵門駅から徒歩圏内にある欧風カレーの名店『プティフ・ア・ラ・カンパーニュ』(東京都千代田区一番町8-13)。

3種類の肉がミックスされた禁断のカレー

ここでオーダーするべきメニューはひとつ「ミートミックスカレー」(チキンとビーフとポークのミックスカレー)。なんと、3種類の肉がミックスされた禁断のカレーともいうべき存在。

食べてホクホクしながらカレーを楽しむ

そんなカレーにじゃがいもが添えてあるので、食べてホクホクしながらカレーを楽しみます。じゃがいもにはバターがついているので、スプーンでじゃがいもをほぐしつつバターと混ぜて食べると絶品。

コクと後味が尾を引いて満足度高まる

ライスにはバターがしみ込んでいて、最初の一口から退屈せず、飽きない仕組み。カレーはマッタリしているようで、意外とアッサリで爽やかなスパイステイスト。その心地良さを感じさせつつ、コクと後味が尾を引いて満足度を上げてくれます。

「一味違う店」が多い

気のせいなのか、全体的に果実っぽさも感じられる若干トロピカルなカレーにも思えました(果実入りかは不明ですが)。一味違うカレー、一味違う生田シェフが選ぶ店は、そういう「一味違う店」が多いように思うのでした。

(執筆者: クドウ@地球食べ歩き)

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