3.アクアパーク品川(東京)


photo by ☆ももん☆さん

品川駅高輪口から徒歩2分の都市型水族館「アクアパーク品川」。“見せる”より“魅せる”に特化し、幻想的な展示が特徴的です。見どころのひとつが、クラゲの展示空間「ジェリーフィッシュランブル」。時間や季節によって音楽とライティングが変化し、ふわふわと浮いているクラゲが神秘的です。


photo by とっとこさん

photo by じんの あおいさん

そして大迫力の「ドルフィンパフォーマンス」は、イルカのショーをウォーターカーテンと光と音によって見事に演出しており、他の水族館にはない幻想的なパフォーマンスが楽しめます。観覧席はプールを360度囲むスタイルで正面が存在しないため、どこに座ってもダイナミックなイルカたちのパフォーマンスを見ることができますよ。

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アクアパーク品川

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4.新江ノ島水族館(神奈川)


photo by yurisさん

”えのすい”の愛称で親しまれている「新江ノ島水族館」。1954年(昭和29年)の開館以来、何度もリニューアルを繰り返しつつ、“わくわくドキドキ水族館”をコンセプトに、遊びながら学べる水族館として日々進化しつづけています。

見どころのひとつが、館内の水槽では最大規模となる「相模湾大水槽」。水深6.5mの大水槽の中を、約8,000匹のマイワシの大群が泳ぐ姿は圧巻です。

イルカショースタジアムは、プールの背景に富士山と江の島が見られるつくりが魅力。絶景を見ながら、バンドウイルカやハナゴンドウ、カマイルカたちの圧巻のパフォーマンスを楽しめます。

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新江ノ島水族館