防波堤エリアで覚えたライトショアジギングスタイルは他の場所でも有効!

ライトショアジギングは、さまざまなシチュエーションで有効です。

防波堤エリアでの実践に慣れたら、磯場やサーフにも出向いてください。

青物・ロックフィッシュ・フラットフィッシュに加えて、シーバスが釣れる確率が上がるでしょう。

サバの回遊が耳に届くようになれば、ライトショアジギングとのマッチングはバツグン。

情報を集めてから釣り場に向かい、ロングキャストを繰り返しながら泳いでいる層を探ってください。

意外と表層に集まっていることが多いので、軽めのメタルジグで着水即リトリーブを開始すると、ひんぱんにバイトを取れるかもしれません。

ライトショアジギングのタックルで、鉄板系バイブレーションルアーやテールスピンジグ・シンペンなどもキャストすることができます。

メタルジグと上手くローテーションしながら、魚が反応してくるルアーを絞り込んでください。

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ライトショアジギングを丁寧に分かりやすく解説している動画はこちら

出典:YouTube