クイックキャンプ(QUICKCAMP)のトラッシュボックスは、アウトドアでのお悩みの一つであるゴミ問題を解決してくれる優れもので、人気のアイテムです。

そんな人気のトラッシュボックスにミニサイズの「ミニトラッシュボックス」が仲間入り!従来のサイズ(φ40cm×50cm)と比較すると、一回り小さいサイズ感(φ35cm×31㎝)なので、ソロキャンプや日帰りアウトドアに最適です。

ゴミ箱としてだけでなく、さまざまな用途にも使えて便利なミニトラッシュボックス。今回はトラッシュボックスの特徴をおさらいし、新しく発売されたミニトラッシュボックスの魅力をお伝えします!

クイックキャンプのトラッシュボックスってなに?

画像左:トラッシュボックスミニサイズ、画像右:トラッシュボックス通常サイズ

まずはクイックキャンプの人気アイテム「トラッシュボックス」の特徴をおさらいしましょう!

ちなみにトラッシュボックスは、日本語で言うと「ゴミ箱」。中にゴミ袋を設置すれば、キャンプやBBQなどのアウトドアで出たゴミをまとめておけます。終わったらゴミ袋だけを取り出せば簡単にゴミを処理できる、キャンプの必須アイテムと言えます。




クイックキャンプのトラッシュボックスの通常サイズは、市販の45Lゴミ袋がピッタリ収まる大型サイズ。中にもフックが6カ所ついているので、分別用に複数のゴミ袋を入れておくことも可能です。

折りたたんでコンパクトに収納できるため、持ち運びも便利です。

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トラッシュボックスの良さはそのままに、一回り小さく!




今回仲間入りした「ミニトラッシュボックス」は、クイックキャンプのトラッシュボックスの良さはそのままに、サイズが一回り小さくなっています。




濡れた地面に置いたり汚れをふき取ったりしやすい、防水PVC製の底面。また生ゴミを入れておいても、蓋がついているのでカラスや虫を寄せ付けません。さらに通常サイズと同様に、地面やテーブルに固定するペグ穴・ベルトも付いています。




通常サイズと併用するとさらに便利!ゴミの分別がスムーズになりますよ。