自分のなかでコンプレックスに感じている部分はありませんか?
まわりの意見ではなく、自分が肯定できない……。

そのような思いに悩まされている人も多いと思います。
今回は、読者から寄せられた「自分自身を肯定できたエピソード」をご紹介します。

髪の色が……

私の地毛は茶色で、まわりと髪の色が違うことが、ずっとコンプレックスでした。
そのため、できるだけ目立たないように、中学生までは短くしていました。

ある日、男子が「髪の毛の色がおかしい」とからかってきました。

そのときに授業をしていた女の先生が、その男子に「女性は髪の毛を茶色に染めたくなる人が多いけれど、彼女のような綺麗な茶色になるのは難しいんだよ」と言ってくれて……。

先生の言葉で、自分の髪色に自信を持つことができました。

(22歳/無職/女性)

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まわりと違うと……

茶色の髪がコンプレックスだった投稿者さんですが、先生から綺麗な色と言われ自信につながりました。

まわりと違うことはコンプレックスになりがちですが、人にはない魅力を持っているとプラスに考えていきたいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)