6月、いよいよ梅雨到来です。

ジメジメした気候なので、気分が落ちこんでしまうこともありますよね。

でも、雨の音を聞いていると心が落ち着くこともあるはず。

さて今回は、12星座ごとに「6月の総合運」を占いました。

前編に引き続き、てんびん座〜うお座までを紹介します。

てんびん座(9/24~10/23)

もしかすると不幸中の幸いと感じることがあるでしょう。

トラブルのように見える出来事は、じつは必要のない毒を排出しているだけかも。

それが次のステージで役立つきっかけになるかもしれません。

対人面では、尊敬する人の弱点を目の当たりにしてがっかりしてしまいそうです。

心がゆれ動いてしまうので、ほかの人に気持ちが移ってしまうことも。

憧れから少しだけ離れてみることで、意外な発見があるはずです。

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さそり座(10/24~11/22)

誰かに頼りたくなりそうなシーズンかも。

依存してしまうのはよくありませんが、1人で解決できない悩みは言葉にした方が楽になります。

必ず転ばない方法を選べるようになるので、自分を追い詰めないでください。

また、世間の経済情勢とは関係なくお金にご縁があります。

なにもしないでマネーがやってくるというわけではないのですが、耳よりな話を聞けるはず。

選択肢が増えて決められない場合は、締め切りや利益率など自分に有利な条件を元にして考えれば吉です。

いて座(11/23~12/21)

今月は、無理して休む必要はありません。

あなたでなければできないこともあるし、動いている方が気分的に安心できる場合もあります。

限界ギリギリまで耐えていると行動が鈍ってしまいますが、できる範囲で実行すればいいのです。

仕事面では、目上の人に理解してもらえなくて放り出したくなるかもしれません。

でも、降りやまない雨はないので、今は過ぎ去るのを待ちましょう。

1人カラオケや映画鑑賞を通して、ストレス発散するのがオススメです。

モヤモヤした気分をリセットできれば、次の展開が見えてくるはず。

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やぎ座(12/22~1/20)

大切な忘れ物を取りに行くような1ヶ月です。

気づいていたけど実践することをためらっていた練習や、面倒で後回しにしていた片付けに着手するといいでしょう。

やり始めたら止まらなくなるので、一気に終わらせられるいい機会です。

対人関係においては、もうひと踏ん張りしてみましょう。

風通しがよくなるおかげで課題も解決します。

金運は好調。

投資していた案件や先払いしていたお金が返ってくるので、小金持ちになれそう。

副業で成功する気配があるので、二足の草鞋(わらじ)を履いてみるのもいいですね。

みずがめ座(1/21~2/18)

人間関係において、やや混乱してしまいそうな1ヶ月に。

謙虚に過ごしていれば、火種が生まれることはありません。

あなたの都合や好みで関わる相手を選べるのなら、苦手な相手とは距離をとるのが吉。

仕事においては悩みが浮上して、感情的になってしまうかも。

あれこれ複雑に考えてしまうと業務に手がつけられなくなるため、頭を休ませて体を動かしてください。

きっと優先順位がつけられるようになります。

金運は、小銭から使うようにすればムダ遣いを防止できます。

お札と小銭は分けて持つのがオススメ。