異性だけでなく、同性からも愛されまくる女性っていますよね。

彼女たちの言葉には、とある秘密が隠れているよう。

そこで今回は、愛されまくる女性の「口癖」を4つご紹介します♡

「助かった!」

この言葉は、「ありがとう」と合わせて使うのがオススメ。

「あなたがいたからできた」「あなたが必要」というメッセージを込められるので、この言葉を受け取った相手は、誇らしげな気持ちになるでしょう。

誰かになにか助けてもらったときは、恥ずかしがらずに使ってみてはいかがでしょうか。

(広告の後にも続きます)

「〇〇さんのおかげ!」

この言葉は、相手になにかをしてもらったときに出る言葉でしょう。

これを言われた相手は、きっとこの子に手を貸してよかったなと満足感を得るはず。

そのため相手のなかで、「もっとこの子のために、なにかしたい!」という気持ちが刺激されるはずです。

「嬉しい!」

相手になにかしてもらったときや、なにかいいことがあったとき「嬉しい」と口にしてみるのがオススメ。

こんな素直な言葉に、周りの人は好印象を抱くはず。

こういったポジティブな言葉は、場面を選べば、不快な気分になる人は少ないもの。

ですから、じゃんじゃん使って、周りからもっと愛されちゃいましょう♡

(広告の後にも続きます)

「大好き!」

相手になにかしてもらい、飛び跳ねたいほど嬉しい気持ちのとき。

そんなときは、その相手に「ありがとう!大好き!」とサラッと伝えるのがオススメ。

ただ相手に恋人がいる場合など、誤解を生む場合は、注意が必要です。

そうでなければ、ボディータッチなどと合わせて、素直な気持ちを表現するのもアリでしょう。

愛される秘密は…

愛される女性の秘密は、ずばり「ポジティブさ」。

やはり「ヤダ」「ムリ」など、ネガティブな言葉ばかりでは、一緒にいても気が沈みやすくなりますから。

ポジティブな状態でいるためには、「自分の世界」を大事にするのがポイント。

1日のうち少しの時間でもいいので、自分のお気に入りの物事に触れる時間を作ってみて。

そうすれば気分がリフレッシュして、自然と前向きな気持ちが内側からあふれ出てくるでしょう♡

(なつくま/ライター)

(愛カツ編集部)