結婚後もラブラブな夫婦を目指したいですよね。
いつのまにかお互いの愛がなくなっていたとなる前に、気を付けたいもの。

では、いつまでもラブラブな関係を続けている夫婦は、どのようなコミュニケーションをしているのでしょうか?

(1)デート

結婚すると生活がメインになり、恋人同士だったころの熱い気持ちは少なくなります。
もちろん、生活をメインにすることも大事ですが、ラブラブ夫婦は恋愛としての気持ちも大事にしているもの。

そのため、デートする時間を作り、二人のラブラブな気持ちを高めています。
しっかりしたデートではなくても、外食したり、二人で買い物にでたりと非日常の時間を楽しんでいるのが特徴です。

(広告の後にも続きます)

(2)スキンシップ

ラブラブ夫婦は、結婚してもスキンシップをしっかりとるようにしています。
家で過ごすとき、一緒に楽しめることを作ったり、会話をしたりと、積極的に相手とかかわりをもっているもの。

他にも、ハグやキスなどでのスキンシップも、恋人同士と変わらないまま。
トキメキをもつことで、ラブラブな状態を保っています。

(3)一人の時間

二人で過ごす時間も大事ですが、ラブラブ夫婦は一人で過ごす時間も大事にしています。
過干渉になってしまえば、どちらかが束縛を感じるもの。

適度な距離感を保つためにも、また自分がリラックスするためにも、自分のために過ごす時間は大切。
一人の時間を大事にすることで、二人の時間が大切なものになっています。

(広告の後にも続きます)

(4)ポジティブに目を向ける

一緒に過ごす時間が増えると、相手の嫌な面を知ることも多くなります。
しかし、ネガティブなことばかりに目を向けると、ケンカばかり増えるもの。

そうすると、好きな面もいいところもたくさんあるのに、そこが見えなくなります。
ラブラブ夫婦は、ポジティブなことに目を向けるようにしているので、好きな気持ちが続いているのです。

ラブラブ夫婦は、コミュニケーションをしっかりとりながらも、お互いの時間も大切にしているもの。
心地よい距離感をとることで、お互いが無理をしない関係が築けています。

いつまでもトキメキを忘れない、ラブラブ夫婦を目指してみてくださいね。

(恋愛jp編集部)