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12星座別|ついつい意識が向かなくなっちゃう苦手ポイント

カナウ

こんにちは!
Ayuraです。
今回は、星座別苦手ポイントについてです。

どんなにしっかりした人でも、長所と短所は紙一重。
しっかりしているところもあれば、どうしても意識が向きにくいところもあります。

ついつい意識が向かなくなっちゃう、そんな部分を今回は苦手ポイントとしてご紹介いたします。

星座ごとの傾向をまとめてみましたので、是非参考にされてくださいね。

こんなの絶対ちがうよー!

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という方も居るはずです。

こういう場合はきっとホロスコープの中で、他の天体がその苦手ポイントを補うように強化してくれているということなので、是非ご自身の強みや長所として認識してくださいね!

では星座ごとにお伝えいたします。

牡羊座と天秤座

牡羊座の人はとても行動力があり、無意識のうちに目立つ人が多く、人から注目されやすいという強みを持っています。
そのため、どうやって前に出ていいかわからない人の気持ちについては疎くなってしまうことが。
苦手というわけではないですが、どうしてできないのかということについては客観的に考える必要がでてきてしまいます。
天秤座の人は、対象と自分を比較して判断するのが上手な星座です。
なので周囲とのバランスをとるのも必然的に上手になるのですが、自分だけが飛びぬけて目立つというのはあまり得意ではありません。
誰かや何かを否定したくないという気持ちから、周囲の意見や意識を気にする傾向があるので、牡羊座の人とは逆に自分が突出したり、他者とは違う自分の意見をはっきり表明することはなかなか無いかもしれません。

牡牛座と蠍座

牡牛座の人は確かな現実を重視する傾向にあります。
とてもしっかりとした感覚を持っていて、お金に対する価値観や自分が体で感じる快不快に対して明確な境界線を持っています。
なので、「なんとなく」「直感的に」という理由で行動するのは苦手。また急かされたりするとあまりやる気が出なくなる傾向にもあります。
フィーリングで急遽行動を変更するのは、納得がいかないので苦手になりがちです。
蠍座の人は、感覚的な部分がとても優れているので、正にフィーリングで生きてきたという人も多いです。
その感覚というものが鋭いので、比較的危険なことも回避できたりとすばらしい強みとして機能します。
ですが物質的なことに関しては数字の単位が決まっていて感覚的では通らないものなので、苦手になりがちです。
計算やお金に関することにもなんとなくを貫いてしまうことがあるでしょう。

双子座と射手座

双子座の人はとても知的好奇心が旺盛で、トレンドに敏感です。好きなことに対する知識に貪欲になれるので、どんどん成長していくことができます。
ですがその中で深く振り下げていくということには疎くなりがち。
物事の心や精神の部分に注目する、深く掘り下げるのは一番最後という人も多く、できるだけ形をしっかり整えたい気持ちに意識が向きます。
射手座の人は向上心が高く、常に内面に意識を向けて、そして外へ外へと向かっていくことができる星座です。
ですが、上へ上へと向上する意識が強まるので、物事の核となるものを見失うことがあります。
競争意識や向上心が高いことはとてもすばらしいですが、時々本質について考えた時に、ハッとなることも。

蟹座と山羊座

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