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米国防総省が「海軍関係者が撮影したもの」と公式に認めたピラミッド型UFOの動画 公開したのは『ボブ・ラザー:エリア51と空飛ぶ円盤』の監督

ガジェット通信

NetflixやApple TVで配信中の『ボブ・ラザー:エリア51と空飛ぶ円盤』のジェレミー・ケニオン・ロックヤー・コーベル監督がYouTubeで公開したUFO動画が話題となっています。

2019 the US Navy filmed “PYRAMID” shaped UFOs; here is that footage(YouTube)
https://youtu.be/-Pjqdaz_b24

コーベル監督が自身のYouTubeチャンネルで公開した動画がこちらです。動画のタイトルにもあるように、ピラミッド型UFOの姿が捉えられています。

この映像はアメリカ海軍のミサイル駆逐艦ラッセルの乗組員が、2019年7月にカリフォルニア州サンディエゴの沖合で撮影したものです。

メディアの取材に対し、国防総省のスーザン・ガフ報道官は「海軍関係者が撮影したもの」であることを公式に認めています。

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国防総省は、「未確認航空現象(Unidentified Aerial Phenomena、UAP)」の詳細を調査するためのタスクフォース「UAPTF(Unidentified Aerial Phenomena Task Force)」を2020年8月に立ち上げていますが、ガフ報道官はこのピラミッド型UFOも調査対象となることを明言しています。


https://twitter.com/TODAYshow/status/1382660147437301763

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