top_line

【 最新ニュースをアプリでサクサク読むなら! 】

『呪術廻戦』宿儺の「指だけ」が残っている理由は「〇〇」の影響……!?

ホンシェルジュ

宿儺の「指だけ」が残っているのは、とある「縛り」の影響だった……!?

両面宿儺にまつわる大きな謎として、なぜ「指だけ」が特級呪物として残っているのか? というものがありますよね。

果たして、宿儺の頭や胴体はどうして残存していないのでしょうか?

この謎について考察を深めていったのですが、宿儺は「指」に「縛り」を課せているのかもしれません……!

宿儺はなぜ「指だけ」が残っている?頭や胴体はどうなった?

はいどーも、『呪術廻戦』考察YouTuberのポチです。

今回の記事では、両面宿儺はなぜ「指だけ」が残っているのかという謎について迫っていきます!

皆さんもご存知の通り、作中では両面宿儺の「指」が特級呪物として登場していますよね。

しかし、ここでみなさん「え、何で指だけなん?」と疑問に思ったのではないかと思います。確かに、指が残っているのなら、頭や胴体も残っていてもおかしくないですよね。

そこで、もう一度『呪術廻戦』を1巻から読み直してみたのですが、どうやら特急呪物として残ってるのは、やはり宿儺の「指だけ」のようでした。

広告の後にも続きます

もし頭や胴体などが残っていたら、そこにまったく触れられていないのは不自然ですし、

他に残っている部分があれば、虎杖に指を全て食べさせたところで宿儺を完全に殺すことはできないですよね。

ではここで、あらためてまた例の疑問に戻るのですが、なぜ宿儺は体の全てではなく「指だけ」が残っているのでしょうか。

僕は、指だけが残ったわけではなくとあるメリットからあえて指だけを残したのではないかと考えています。

そのとあるメリットを考察するために重要なのが、『呪術廻戦』では外せないあのワード……「縛り」です。

 

宿儺は、「指だけを残す」という「縛り」を結んでいた!?

  • 1
  • 2

TOPICS