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中国旅行欲を満たすオアシス「友誼食府」「友誼商店」の新星・立川店の楽しみ方

80C[ハオチー]

渡航のチャンス復活の兆しが未だ見えぬなか、現地中国の風情を求めて訪ねる人が増えているのでは?と思うのが中華食材店。わたしもこれまでに比べて、行く頻度がグンと増した気がしています。

数軒ある行きつけ店のひとつは、池袋の「友誼商店」。そこでポスターに目が留まったのは2020年12月半ば過ぎのこと。それは立川と横浜南部市場にも「友誼商店」が開店予定という嬉しいニュース。なんと立川も池袋同様、フードコート「友誼食府」を備えた店舗になるというじゃありませんか。

さっそくTwitterに投稿したところ、多くの皆さんの喜びがリアクションに表れたのは記憶に新しいところです。

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立川店のプレオープンは2021年1月下旬。先に「友誼商店」(中華食材店)のみオープンし、3月22日には「友誼食府」(フードコート)も含めてグランドオープンしています。

「友誼商店・友誼食府 立川店」外観。入り口から向かって右手が「友誼商店」。そして左手の細いスペースが、友誼食府です。 「友誼商店」店内。奥に見えるのが「友誼食府」。

現在「友誼商店」グループは池袋、蒲田、新大久保の日光アジア物産、新小岩、立川、横浜南部市場、大阪と店舗が広がりつつあります。

池袋で利用したことがある人にはおなじみですが、ずっと行きたいと思いつつ利用はまだという皆さんに向けて、利用手順をおさらいしましょう。

専用ICカードでキャッシュレス決済!

「友誼商店」は現金決済もできますが、フードコート「友誼食府」での決済は専用ICカードのみ。自分専用のカードを作ることもできますし、その日だけの共通カードで手軽に利用することもできます。

写真手前が食材販売、奥がフード提供ブース。もちろんテイクアウトもOKです。

リピートするなら自分用のICカードを作ろう

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