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【これ、付録です!】持ってるだけでリッチな気分?紀ノ国屋エコバッグ

BOOKウォッチ

InRed 2021年5月号増刊(宝島社)

このエコバッグを持っているだけで、毎日の生活に余裕ができる気がする。

「InRed 2021年5月号増刊」(宝島社)の特別付録は、「KINOKUNIYA[紀ノ国屋]小さくたためるエコバッグ2個」だ。

【大きいバッグ】高さ31×底幅29×マチ15cm(下記全て、撮影:BOOKウォッチ編集部)

ちょっと贅沢がしたいとき、お友だちにお呼ばれしたとき立ち寄る人も多いであろう紀ノ国屋の有名な欧文ロゴがエコバッグになった。今回は、用途に合わせて使い分けられる大小2個セットだ。

【ミニバッグ】高さ27×底幅20×マチ8cm

スーパーに行くときは大きいサイズ、コンビニに行くときは小さいサイズ、と使い分けしてみるのも、ナチュラルコーデに合わせて2個持ちするのも可愛い。

エコバッグ2個を持った様子

また、大きいサイズの持ち運ぶときは、くるくるくると折りたたむとコンパクトになる。

大きいエコバッグを畳んだ様子

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小さいサイズは、内ポケットに収納すると、かさばらないサイズに大変身。

小さいエコバッグを畳んだ様子

ナチュラルながら高級感あるデザインなので、いろんな服装に合わせやすいのも嬉しい。

今年の春は、「KINOKUNIYA[紀ノ国屋]小さくたためるエコバッグ2個」を持ってお出かけにいこう。

グリーンでコーデが美しい桐谷美玲が表紙!

「InRed 2021年5月号増刊」(宝島社)の特集は「ファッション&ビューティーを大特集 家でも外でもお洒落に!美しく!」である。

part1
部屋着なんて言わせない!きれいめを選べば家でも外でも活躍する
素敵に装う「スウェット」
part2
スリムストレート、ゆるテーバード、腰高ワイド、やんわりフレア…
体によくなじむ美シルエットのデニム
part3
家の中でも外でも唇メイクを楽しみたい
新しい日常を彩る「リップ」選び
part4
トレンドを押さえて、履き心地も抜群なら毎日履ける!
コスパで探す、スタメン靴
part5
今年の紫外線対策は、IN&OUTの両方で考える!
自宅にいる日の「ゆるUV」
外出する日の「きちんとUV」
part6
見えないからって油断していませんか?
マスクで隠れる「顔の下半分」を鍛える!

「InRed 2021年5月号増刊」(宝島社)を読んで新しいトレンドを仕入れると、この服を着てこんな場所に行きたい、外でも着られる一軍スウェットやデニムも欲しい、と色々な妄想が広がる。

今年の春こそ、気分新たに新しい服装にチャレンジして、新しい自分と出会おう。

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