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池江璃花子、東京五輪代表内定を支えた「奇跡の石」なべおさみが授けた “北朝鮮産”

SmartFLASH

 

 東京五輪で2種目の出場権を獲得した、池江璃花子(20)。白血病からの奇跡的な復帰の陰には、彼女が通う日本大学の “愛の支え” があった。

 

「日大は、2016年にスポーツ科学部を創設し、五輪を目指すアスリートの養成に本格的に乗り出しました。2019年に池江は入学しましたが、プールの設備を刷新し、学内では『池江専用プール』と呼ばれるほどです。

 

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 さらに、水泳部の監督は、日本水連の副会長を務めています。施設面でも人材面でも全面的にバックアップされたことで、池江も恩義を感じていますが、田中英壽理事長は、『俺のおかげで池江は五輪に出場できた』と思っているでしょうね」(日大関係者)

 

 他方、池江の闘病生活に関わったとされる人物がいる。“昭和の怪物芸人” なべおさみ(81)だ。2019年夏に『週刊新潮』が、なべの自宅を訪れる池江の姿を掲載。なべは「手をかざすことで病を癒やすことができる」と周囲に語り、ガンで胃を摘出した王貞治氏を回復させたと自著に綴っている。

 

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