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定岡正二「ゴーカート対決」で戦ったセナから自宅に呼ばれてた

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セナ(写真:Sutton Motorsport Images/アフロ)

 

 元プロ野球選手でタレントの定岡正二が、6月16日放送の『おぎやはぎの愛車遍歴』(BS日テレ)に出演した。

 

 読売ジャイアンツの投手として活躍した定岡。引退後はスポーツキャスターの道へ。その後『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』(日本テレビ系)に出演し、さまざまな企画でとんねるずと勝負。負けて、しばしば坊主頭になることもあったが、この体を張った姿勢がバラエティタレントとして高い評価を受けた。

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 番組で定岡は「(当時)33歳ぐらい。彼ら(とんねるず)は、普通のときは(こっちが)先輩だから立てるんだけど、カメラが回ると落とす落とす(笑)。自分自身が『勝たなくてもいいんだ』と新鮮だった。負けの美学みたいな」と振り返る。

 

 さらに番組の名物企画について「闘牛(対決)。『子牛だから大丈夫』って言われて、いざ本番に行ったら300キロ。『これ子牛か?』って。他の人は小ちゃくて、俺のときだけ角がデカイんだもん。でも1番手だしやっちゃうんだよね」と説明する。 

 

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