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高畑充希「10代はいつも心が折れていた」涙を流して発散を

SmartFLASH

 

 高畑充希が、3月7日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、女優業への思いを語った。

 

 高畑は14歳の頃に初舞台を踏み、15歳から6年間、ミュージカル『ピーターパン』に主演。芸能界に入ったきっかけを「『奇跡の人』のヘレン・ケラーを演じたいと思って、この世界に飛び込んだ」と告白。

 

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 幼いころはひとりが好きで、「よく、いなくなる子供。一匹狼のソフト版みたいな」と回想。

 

「10代の頃は『強くいなきゃ』と思っていた。不器用なほうなので、いつも心が折れていました」と振り返った。混乱したときには「感情が(アップダウン)あって、泣いたりする」と涙を流して発散していたという。

 

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