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蛭子能収『路線バスの旅』降板の理由は「歩かされて腰痛に」

SmartFLASH

 

 漫画家の蛭子能収が、5月22日放送の『チマタの噺』(テレビ東京系)で『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(同局系)降板の真相を明かした。

 

 蛭子と太川陽介出演の『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』は、2007年から10年間放送され、DVD化のほか、映画化までされた。だが、2017年3月以降は田中要次と羽田圭介のコンビで放送されている。

 

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 蛭子は降板について、「歩くんですよ。めちゃくちゃ。やけに上り坂が多くて」とバス路線がつながっていない場所を歩くことを嘆いた。

 

 続いて、70歳という年齢もあり、「ちょっと疲れがすごくて。あれやると腰が痛くなる」と腰痛に悩まされることを明かしていた。

 

 だが、笑福亭鶴瓶から「太川さんは怒ってました?」と聞かれると「僕の目の前では怒ったことはないです」と笑っていた。

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