【インタビュー】=LOVE「新たな自分たちが見られる一曲」新作は禁断愛がテーマ メンバーと付き合うならあの子!?
【インタビュー】=LOVE「新たな自分たちが見られる一曲」新作は禁断愛がテーマ メンバーと付き合うならあの子!?
代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースのアイドルグループ=LOVEが5月16日に、3rd single『手遅れcaution』をリリース!今作は今までの=LOVEにはない「禁断愛」がテーマなダークな一曲となっている。今回UtaTenでは、大場花菜、音嶋莉沙、瀧脇笙古、山本杏奈の4人にインタビューを敢行した。

=LOVE 今回のインタビューメンバーについて



音嶋莉沙


音嶋莉沙(おとしまりさ) B型のしし座。
最近夢中になっていることは、YouTubeでアイドルさんを見ること。AKB48がすごい好きだけど、今まで知らなかったアイドルを見つけることにハマっている。

瀧脇笙古


瀧脇笙古(たきわきしょうこ) O型のかに座。
YouTuberのおもしろい動画とかを見るのにハマっている。はじめしゃちょーが好き。

大場花菜


大場花菜(おおばかな) A型のみずがめ座。
「自転車だとすぐ辿りついちゃうから、そんなに動いている感じもしない」という理由で、自転車を使うのをやめて歩くことにハマる。

山本杏奈


山本杏奈(やまもとあんな) A型のいて座。
最近、広島カープのアプリをやるぐらい野球にハマっている。夜食のマイブームは”のりに豆腐とキムチとごま油を混ぜて食べるやつ”。

ニューシングル『手遅れcaution』は新たな自分たちが見られる



『手遅れcaution』

──ニューシングルの話にいきますが、今回の『手遅れcaution』は今までの=LOVEさんにはないような禁断愛みたいな感じがしました。まず楽曲を受け取ったときの印象からお一人ずつお聞かせください。

山本杏奈:まず1st、2ndとすごくかわいい系の曲だったり、結構王道ソングだったので、歌詞をもらったときにもうみんなで、きゃーって言ったよね。(笑)

大場花菜:もう、騒いでました。

山本杏奈:騒ぎましたね。指原さんが1stのときから3rdはこういう曲にしようって、歌詞だったりを考えてくださったっていうのをお聞きしたんです。ずっと考えてくださってた曲なんだなっていうのを知って、すごく嬉しかったし、改めてファンの方もすごくびっくりされていました。曲だけじゃなくてパフォーマンスでもファンの方を驚かせられるように頑張りたいなって思います。



──歌ってみた感じはどうでしたか?

山本杏奈:歌は、感情を入れるのがすごく難しい曲だなっていうのがありました。体全体を使って表現するので、歌もいつもの感じとはやっぱり違うかなって、レコーディングのときには思いました。

大場花菜:1st、2ndと王道アイドルソングだったんですけど、3rdシングルは、勝手に夏ソングなのかなって思っていたんですよ。たぶんファンの方もそう思っていて…。でも、曲を頂いた時にイメージがガラッと変わって、かっこいいだけじゃなくてかっこよさと深い表現力が詰まった曲なので、今回の=LOVEはこういう表現もできるんだなっていうことを、ファンの方だったり色んな方に知ってもらえたらいいなと思っています。


──歌い方で意識した点はありますか?

大場花菜:今まで明るい曲が多かったので、テンションだったりキーをちょっと高くしたりしていたんですけど、今回は重低音というか低い音が多いので、そういったところだったりの感情の込め方が一つ一つのワードで違ってきました。

瀧脇笙古:1st、2ndは可愛い系だったので、今回からは私的にも新たな自分たちが見られるんじゃないかなって思ったし、ファンの皆さんもこの曲を聴いて新たな私たちが見れるんじゃないかなって思ってて。これまでもかっこいい系の曲もあったんですけどMVは可愛い系しか撮ってなかったので、新しいイコラブの映像ができたと感じています。新しい私たちを見ていただけたらなって思いました。


──歌に関して特にこだわった部分などはありますか?

瀧脇笙古:レコーディングの時に、可愛い系の曲調だと笑顔で歌えば明るい声になるんですけど、かっこいい系の曲って結構難しくて。かっこいい顔をするときに、真顔になっちゃったりとか、感情が今までよりも込めづらかったりもしました。そこは家とかで沢山練習して、どうしたら抑揚がつけられるかとか、かっこよく聴こえるかとかは研究しました。

音嶋莉沙:今まで1st、2ndって明るく笑顔な、本当に可愛い曲だったんですけど、今回の3rdシングルは本当に今までしたことのないような表情をたくさんして、自分自身も表現することがすごく難しくて。今回の作品は欅坂46さんに近い感じかなって思ったので、MVを撮る前はクール系の歌を歌っているアイドルさんたちの動画をたくさん見て表情の研究とかもしてたんですけど、なかなか思うようにできないところが沢山あって。本当に難しい楽曲だったなって自分でも思います。


──特に自分の中で、見せ場となるところは?

音嶋莉沙:今回睨んだりとかするシーンとかもあって、そこは一生懸命自分でも睨みました。(笑)こう、怖い表情とかも見てほしいなって思います。


──ありがとうございます。指原莉乃さんがプロデュースされていますが、今回なにかアドバイスとか、どういうお話をされたのかをお聞かせいただけますか?

大場花菜:この曲に対してだと、先日メンバーの野口衣織と私と指原さんの3人でご飯に行かせていただいたんです。そのときにMVの相関図みたいなのが送られてきた頃だったんですけど、私はパパラッチっていう役をいただいていて。指原さんに「パパラッチ嫌じゃない?」って(笑)言われて。でも私は全然嬉しかったので、「全然嫌じゃないです!」って言ったら「よかった」って安心してらっしゃいました。


──一緒にご飯とかも行かれるんですね。

大場花菜:はい。多分、徐々にメンバーを誘ってくださると思います。


──大場さんから見て、指原さんってどういった方なんですか?

大場花菜:最初はすごい偉大な方って思ってたんです。今も思ってるんですけど!意外とフレンドリーというか、距離が近いような気がしてきてると最近は思います。前まではちょっとお近づきになるには、すみません……、みたいな感じだったんですけど(笑)最近だとご飯に行かせていただいたりとかもしているので、全然そんなことなくて他愛のない話とかもできるので、すごく距離の近いプロデューサーさんだなって思います。


──憧れですか?

大場花菜:はい!!!


──ありがとうございます。山本さんはどうですか?

山本杏奈:LINEで「MVよかったよ!」と言ってくださったり、Twitterで=LOVEのことを呟いてくださったり、すごく私たちのことを考えてくださっていて、偉大な方なんです。AKB48グループさんのセンターのトップの方で、多分今まで辛いこととか苦難とかも沢山あったと思うんですけど、現役のアイドルさんだからこそわかる部分とかがたくさんあるし、相談とかもしやすいなっていうのがあるから、私たちの近くにそういう存在がいてくださるのはすごく心強いなって思います。

瀧脇笙古: 私には、まだ偉大な存在っていうか。HKT48のメンバーさんと私たちは同い年ぐらいなんですけど、HKT48のメンバーさんとは違って、指原さんは私達のプロデューサーなので、そう簡単に話しかけたりとか出来ない、憧れの存在かなって私は思っています。


──じゃあ、これから徐々にですね。

瀧脇笙古:はい。(笑)

音嶋莉沙:プロデューサーの指原さんは、本当にいつでも私たちのことを一番に考えてくださっていて。HKT48さんにも所属しつつどっちもやっていて、HKT48だったら自分がアイドルとして活動しているけど、私たちのプロデューサーとなると色んな楽曲を考えてくださったりとか、それぞれやっていることが違う中で、色んな面で尊敬する方だなってすごく思います。


──やっぱりアイドルをやっている方だと、プロデューサーってまた違うんですかね。

音嶋莉沙:顔が違う……

全員:(笑)

音嶋莉沙:顔が違いますね。なんか、HKT48さんにいるときは、どっちかっていうとアイドルアイドルして笑顔って感じなんですけど。プロデューサーの顔って真剣というか、あんまり笑っていない感じ……。

全員:(笑)

大場花菜:めっちゃ怖い人みたい。(笑)

音嶋莉沙:本当にこう真剣になんでも考えてくださってるっていうのが目に見えてわかります。


──タイプがまたがらりと変わるんですね!怒られたりはしないんですか?

大場花菜:しないんですよ。めちゃめちゃ優しくて、本当に。ほめて伸ばしてくださいます。


──いつか怒ったときが怖いですね。

大場花菜:たしかに。(笑)





メンバーが好きな歌詞のフレーズ




──では、UtaTenは歌詞サイトなので、『手遅れcaution』の中から一番好きなフレーズを教えてください。


大場花菜:私は「美しい花になりショーウィンドウ飾られるなら咲かないで」っていう歌詞がすごく好きで。その歌詞を考えたときに、色んな繋がりがあるんですけどひとつ思い浮かんだのが、アイドルを応援している方が、そのアイドルがまだそんなに有名になる前で花が咲いていないけど、いつか花が咲いてトップのアイドルになったときに、遠い存在になっちゃうから咲かないでって言ってるような繋がりが見えた気がして。すごい深いなって思いました。


──すごい考えですね!裏テーマにも感じます。

大場花菜:私なりの考えなんですけどね!

瀧脇笙古:一番最初に印象に残ったことが、「朝が来てしまう前に囚われた私たちは裸足のままで逃げる(2人)血が出てる事にさえ気付かない光なんていらないだから暗闇の中」です。「血が出ている事にさえ気付かない」とか、そういう歌詞もありなんだなって思って。「血」っていうフレーズが出たときに「えっ、なんだろう」ってすごい考えちゃって。そこが一番、印象に残ったフレーズです。

山本杏奈:2番のサビなんですけど、「2人が望んだ2人の世界は誰かが泣いてる蝉時雨」です。「蝉時雨」っていうワードを私は知らなかったんですよ。知ってた?

大場花菜:(笑)知ってた気がする。

全員:(笑)

山本杏奈:私知らなくって!で、なんだろうって思って調べたりして、こういう言葉を歌詞に入れるっていう、想像力、発想がすごいなって、最初に思ったのがここの歌詞でした。


──蝉時雨はちょっとインパクトありますよね。

山本杏奈:1回で「なんだ!?」って、目にすごく止まった記憶があります。


──指原さんの歌詞のテクニックですね。

山本杏奈:そうですね、本当にすごいですね。

音嶋莉沙:印象に残った歌詞の部分が、「濃藍の君の目が突き刺さる怖くなるほど愛おしい」っていうところです。濃藍って濃い青、ダークな感じの目が突き刺さるほど愛おしいって、相当愛おしいんだろうなっていうのが本当に伝わってきて。こういう経験がないので、どういう感じなんだろうっていうのがすごい印象に残って。怖いなって思ったりもする歌詞でした。


メンバー内で禁断の恋愛をするのなら…?



──今回の楽曲は「禁断の愛」がテーマだと思いますが、もしメンバー内で禁断の恋愛をするとしたら誰としてみたいですか?

山本杏奈:実は、もう今、禁断愛始まってるんですよ。

大場花菜:そうなんですよ!うちのメンバーの佐竹のん乃が、野口衣織のことがめちゃくちゃ大好きになっていて。この「手遅れcaution」のダンスのレッスンをしていたときに、のん乃が衣織にすごい目がいったみたいで、それ以来すごい好きになっちゃったらしく。ずっと「衣織、衣織」って言ってるんですよ。

山本杏奈:もう「衣織、衣織」。


──すでに始まっていたんですね(笑)佐竹さんから衣織さんにってことですよね?

山本杏奈:すごいです、本当に。もうメンバーも、最初は「またイチャイチャしてる~」みたいな感じで見てたんですけど、もう最近は「あ……」みたいな。なんか、普通~みたいな。

大場花菜:なんかもう、冷めてきました。(笑)


──野口さんもそれに応えているんですか?佐竹さんの愛に…。

大場花菜:いやでも、なんか……

山本杏奈:嬉しいけど、べつに普通っていう感じですね。

大場花菜:相手にはそんなしてない。(笑)


──してない……!(笑)じゃあ、このメンバー4人の中だったら誰としますか?

大場花菜:ええ~!?でも、ここ(瀧脇笙古と音嶋莉沙)も仲良いし、ここ(山本杏奈と音嶋莉沙)も仲いいし……。(笑)

山本杏奈:みんな仲良いけど、でも仲良いとそういう禁断の愛とはちがいますよね。

大場花菜:友情と恋愛はちがう。

山本杏奈:ちがう!ちがいます。友情と恋愛はちがいます。え~?誰だろう……


──4人で難しかったら、メンバーさんでもいいです。(笑)

瀧脇笙古:私は、諸橋沙夏です。なんか、性格的にズバズバ言ってくれるから、そういう人がいいなって思いました。

──瀧脇さんはマイペースなんですか?

瀧脇笙古:見た目とかでは静かとかおっとりとか、たぶんしゃべり方がゆっくりだから(笑)ゆっくりとかマイペースとか思われがちだけど、結構中学校の友達とかには毒舌って言われたりとか、行動力があるとかなんとか、たぶん見た目とは違うんじゃないかなって思います。(笑)

山本杏奈:私は、このメンバーだったら花菜です。

大場花菜:えっまじ?(笑)


──それはなぜですか?

山本杏奈:ええ~~……!?なんか、なんか、えーっ、なんだろう?

大場花菜:照れるな?(笑)

山本杏奈:普通に、花菜がいいって思っちゃった。

大場花菜:始まっちゃう?始まっちゃいますかこれ?


──直感的に?

山本杏奈:直感ですね。女子力あるし。

大場花菜:えっ絶対ウソでしょ?(笑)

山本杏奈:髪の毛はたまにボサボサなんですけど。(笑)けど努力、そういう美に対しての努力がすごい。頑張ってるし、なんだろうな?なんか花菜がいいって思った。

大場花菜:あらっ。ありがとうございます。


──愛の告白ですね。

大場花菜:突然の!ちょっと嬉しいです。

山本杏奈:これから禁断の恋します。

大場花菜:始まります。(笑)


──そんな大場さんは?

大場花菜:えーっ大場さん?誰だろう?みんないいけど……。ええっ、悩むね?

山本杏奈:それぞれの良さがあるからね。

大場花菜:前まではね、私のん乃が彼女にしたい感があるなって思ってたんだけど、最近衣織に行ってるから、排除。

山本杏奈:排除された。(笑)

大場花菜:排除して。誰だろうな?でも、衣織は妹って感じがするの。

山本杏奈:あんは、舞香と花菜で思ってた。

大場花菜:あ~、確かに。舞香……、舞香かな。


──舞香さん?

大場花菜:佐々木さんですかね。佐々木さんはいつもズバズバハキハキしてるので、そういうところがいいなって思います。同い年なんですけど。


──そうなんですね!物事をはっきりしてくれるタイプの方のほうがいいんですか?

大場花菜:ついていきたくなる感じ。(笑)

音嶋莉沙:みんな本当に性格とかも全然ちがうので、そうですね、ちょっと欲張るんですけど、みんなと付き合いたいです。

大場花菜:やばいやばいやばい。


──まとめちゃいましたね。(笑)

大場花菜:選びきれず。

音嶋莉沙:みんなそれぞれ、この子と付き合ったらなんでもこなすとか、この子と一緒にいると妹キャラでかわいいとか、それぞれみんな良さがあって、選べないんですよね。




MVで印象に残ったエピソード




──MVを見させてもらったんですけど、諸々ドラマ性があるというか、ガラスが割れちゃったりとか、色んな禁断の愛があると思います。撮影の中で特になにか印象に残っているエピソードはありますか?

山本杏奈:野口衣織が雨に濡れて泣き叫ぶっていうシーンがあったんですけど、そこをふたり(山本杏奈と大場花菜)で見に行ってたんです。すごく寒くって、結構震えたりしてて。で感情でバーッて泣いたりするシーンを見て、なぜか私たちが泣いてるっていう。(笑)

全員:(笑)

山本杏奈:謎の。

大場花菜:よくわからないんですけど、気持ちが高ぶって。よくわかんなくて。なんで泣いてるのかわかんなかったんですけど、このシーンを見たときにファンの方はどう思うのかなとか、衣織どういう感情なのかな?とか色々考えて、よくわかんないけどふたりが泣くっていう。


──お二人はありますか?


瀧脇笙古:私はまた諸橋沙夏になっちゃうんですけど、みんな結構睨みつけるとか暗い顔とかが多いんですけど、不敵な笑みっていうか、にこやかに笑ってるんじゃないけど、裏になにかあるような笑い方がすごく印象的で。その場にいなかったからこそ、MVを見てハッてなりました。


──MVでは、全体的に皆さん裏がありますよね。

全員:(笑)

大場花菜:そうなんですよ。結構裏設定がひとりずつにあったりするので、そういうところをちょっと皆さんで想像して作っていただければいいなって。

音嶋莉沙:私はあんまり他のメンバーのシーンを見られてなかったんですけど、MVで改めて見ると衣織が雨の中慟哭している姿とか、本当に見るだけで伝わってくるっていうか、すごい視聴者側になっちゃうんですけど本当に色んなものが伝わってきて、謎の感覚に陥ったりもしたんです。あとは諸橋沙夏ちゃんが裏がある笑いっていうか、普段しないような笑い方をしているシーンがあるんですけど、それが本当に印象的でした。


──ダンスシーンだと黒いパーカーを着用していましたよね。そのパーカーにメンバーの名前がローマ字で入ってるという。

大場花菜:紐に。一人ずつ入っています。

山本杏奈:手には歌詞が、英語に訳されて入ってたり。それをグッズとしてこれから売り出すんです。これから夏なんで暑いんですけどね。(笑)

大場花菜:めっちゃ紫外線吸収するけど。

山本杏奈:黒だから。まあ日焼けしないっていうことで。(笑)


──ファンの方にはたまらないグッズになりそうですね。ありがとうございます。では、この『手遅れcaution』がどんな一枚になったかをお一人ずつお願いします。

山本杏奈:指原さんが1stから考えてくださったというのもありますし、すごく今までと違う一面が見れる一枚になっています。私たちにとって大切な曲だし、成長を新たに見せることができる曲かなとも思います。12人でひとつのパフォーマンスっていうのがこの曲だと思っていて、サビの部分とかのダンスもかっこいいんです。12人が同じ動きをして結構フォーメーションも複雑なんですが、そういう一つのものが作り上げられるのもこの曲ならではと思います。全国握手会などたくさんのイベントでこれから披露していくので、私たちがパフォーマンスをしっかり見せていけたらいいなって思います。

大場花菜:3rdシングルは表現がテーマだと思うので、=LOVEの表現力に限界はないと言っていただけるようなパフォーマンスがこれから出来るように頑張っていきたいと思います!

瀧脇笙古:今回の曲は、1st、2ndとは違う表現だからこそ成長も見られると思うし、逆に私たちも新しい表現の仕方っていうのをこのイベントとかで成長していけたらいいなって思うので、新しい私たちも見つつ、成長も感じていただければいいなって思います。

音嶋莉沙:3rdシングルはみんなそれぞれ表現する中で、苦戦した部分がたくさんあったんです。苦戦したからこそ、MVですごいねって言ってもらえることが本当に嬉しくて。これからどんどんパフォーマンスをしていく中で、MVの私たちよりももっともっと表現力を身に着けた状態で、どんどんパフォーマンスをできたらいいなと思います。



TEXT:橋本美波
PHOTO:片山拓


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(更新日:2018年5月16日)

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