“変幻自在な役者”松坂桃李、役者としての苦悩と足跡を綴った2万字インタビュー!役所広司らもその魅力を語る
“変幻自在な役者”松坂桃李、役者としての苦悩と足跡を綴った2万字インタビュー!役所広司らもその魅力を語る
株式会社KADOKAWAは、5月9日(水)に、「別冊カドカワDirecT」の最新号を刊行しました。
“変幻自在な役者”に進化を遂げた、松坂桃李を総力特集!!
撮り下ろしグラビア40頁超+約2万字のインタビューで探る“役者としての血”のルーツ


「別冊カドカワ」姉妹誌のカルチャーエンタメムック「別冊カドカワDirecT」の最新号(2018年5月9日水曜発売)は、主演映画「不能犯」「娼年」などで役者としての力量を見せつけた松坂桃李を総力特集。
彼の役者としての世界観を表現した40ページを超える撮り下ろしグラビアに加え、役者として、今の立ち位置を築くまでに至った苦悩と足跡を綴った約2万字のインタビューを掲載。
また、公開を間近に控えた映画「孤狼の血」(5月12日公開)で共演した、役所広司、白石和彌監督、原作者である柚月裕子、映画プロデューサーが語る「松坂桃李の魅力」なども掲載。

ほか、放送中のドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日)で女子たちのハートを切なくキュンキュンさせている吉田鋼太郎の「ハマりモノ」インタビューや、俳優であり、アーティストとしても人気急上昇中の北村匠海のSPグラビア&インタビューも。

お笑いを深掘りするレギュラー企画「LIVEへ行こう!」では、ナイツ、三四郎、ニッチェなどを生み出した老舗事務所マセキ芸能社と、サンドイッチマン、永野などを見出しブレークさせたグレープカンパニーを特集!

また、話題の男性声優×ラップバトルプロジェクト・ヒプノシスマイクの特集も掲載。今からでも間に合う入門編となるような同プロジェクトの解説や、声優・石谷春貴(山田二郎役/Buster Bros!!!)と駒田航(入間銃兎役/MAD TRIGGER CREW)の特別対談など、総力特集でお届けします。


さらに裏表紙&巻末特集には、初のベストアルバム『LiSA BEST -Day-』『LiSA BEST -Way-』をリリースしたLiSAが登場。
彼女の今の心境に深く迫ったロングインタビュー(約2万字)&撮り下ろしフォトはもちろんのこと、「2010年代のアニソンシーンにおいて、LiSAがもたらした功績とは?」と題した考察企画も掲載。田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)、江口亮といったLiSAの音楽に縁の深い人物や、2010年代の同シーンにおいて多大な影響をもたらした澤野弘之、神前暁など、計9人の証言者にそれぞれの視点で語ってもらいました。全32ページの永久保存版の内容になっています。

【CONTENTS】
■表紙・巻頭
総力特集 松坂桃李 〜変幻自在。目覚めた血とそのルーツ〜
SP GRAVURE&INTERVIEW/ALL WORKS LIST

役所広司、白石和彌監督らが語る
映画「孤狼の血」で見る“俳優・松坂桃李”の凄み

■Feature
吉田鋼太郎インタビュー
北村匠海 SPグラビア&インタビュー

■話題のラップバトルプロジェクト
ヒプノシスマイク

Battle Season Kickoff Interview
石谷春貴×駒田航

■LIVEへ行こう!
ナイツ/三四郎/ニッチェ
永野/東京ホテイソン

■巻末特集
LiSA「歌い続ける覚悟」
SP GRAVURE&INTERVIEW/COLUMN〜女性・男性から見るLiSAの音楽/考察企画〜2010年代のアニソンシーンにおいて、LiSAがもたらした功績とは?


(書誌情報)


『別冊カドカワDirecT12』
定価(本体1,100+税)
発売日:2018年5月9日(水)
発行:株式会社KADOKAWA

https://www.kadokawa.co.jp/product/321803000003/


(更新日:2018年5月14日)

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