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特養とサ高住、在宅…13年間でかかる費用はこんなに違う

女性自身

特養とサ高住、在宅…13年間でかかる費用はこんなに違う

多くの人が悩む一人暮らし親の生活。不安なのでいっそ施設に入ってほしいけどお金が心配……。そんなあなたのために試算しましたーー。

 

「コロナ禍による外出自粛で、“一人暮らしの老親の身体機能や認知機能が低下してしまった”と訴えているご家族が増えています。ふたたびこのような不安を抱えないために、人と交流ができ、日々のケア、見守りなどの総合的なサービスを受けられる高齢者施設へ入所させたいというニーズは、今後さらに高まるでしょう」

 

こう語るのは、『図解ポケット30分でわかる! 介護保険の上手な使い方』(秀和システム)の著者で、介護業界専門コンサルタントを行っているスターパートナーズ代表の齋藤直路さんだ。

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「ただし、高齢者施設の入居費用は、生涯にわたり払い続けるものであることを忘れてはいけません。親の資産状況によっては、子ども世代への金銭的負担が大きくなります。慎重に検討しなくてはならないのです」

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