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守ってあげたくなる…男を喜ばせる「上手な頼り方」

愛カツ

男性は、女性から頼りにされると、なんだかんだで応えてしまうところがあります。実は、頼られるのは、男性にとって非常に嬉しいこと。

なので、男性が喜ぶような、「上手な頼り方」を覚えておくと、すんなり気を引くことも可能になります。

「あなたしかいない」とひと言添えて

「この前、急に元カノから連絡が来て。仕事のことで悩んでいると言うんです。でも、もう別れているわけだし、なんとなく距離を置こうとしていたら、『頼れるのがあなたしかいない』と言われて。そんなこと言われたら、力になってあげるしかないでしょう」(26歳/建築)

「あなたしかいない」というのは、ほかに頼る人がいないという意味もありますが、あなたを一番頼りにしているという意味にも捉えられます。

頼られると、それに応えたくなるのが男性です。ひと言添えるだけで、相手のヤル気を引き出すことができます。

一生懸命な姿を見せてから

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「職場に、途中採用で入ってきた女性がいるんですね。最初だしなかなか仕事に慣れず、手こずっているようでした。でもすごく頑張っているんですね。あるとき、『手伝って欲しい』と言われて、喜んで力を貸しましたよ」(29歳/出版)

すんなりと手を貸したのは、一生懸命に取り組んでいる姿を見ていたからです。そういったひたむきな姿というのは、男性の胸を打ちます。

健気に思い、力を貸してあげたいと思うんですね。なので、すぐに頼るのではなく、取り組む姿勢を見せたあとに、声を掛けるべきです。

時間に余裕を持って

「僕は、女性から頼られるのは、まったく悪い気はしません。ただ、ギリギリはやめて欲しい。先日、職場の女子社員から、会議の資料の作成が間に合わないから手伝ってと言われて。会議がもう数時間後なんですよ。まいりました」(26歳/広告)

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