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井筒和幸監督の最新作にして集大成!昭和回顧ブームを凌駕する、もう一つの昭和史を描く魂の146分『無頼』初日舞台挨拶オフィシャルレポート

cinefil

『ガキ帝国』、『パッチギ!』などの傑作を世に送り出してきた井筒和幸監督の8年ぶりの新作長編で、EXILEのMATSUこと松本利夫を主演に迎えた『無頼』が12月12日(土)に公開。

©2020「無頼」製作委員会/チッチオフィルム

井筒和幸監督をはじめ、松本利夫、木下ほうか、中村達也、阿部亮平が、東京・新宿のK’s cinemaにて行われた舞台挨拶に登壇した。

泉谷しげるが歌う主題歌「春夏秋冬~無頼バージョン」に乗って登場した登壇陣。最初に挨拶を求められた井筒監督は、満員の客席からの万雷の拍手に照れくさそうに「かなりドキドキする映画なので楽しんで見てください。今日はありがとうございます」と頭を下げる。

作品が打ち出す昭和の色を色濃く打ち出した
井筒監督発案の昭和バージョンポスター2枚

©2020「無頼」製作委員会/チッチオフィルム

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©2020「無頼」製作委員会/チッチオフィルム

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