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池田エライザの貧乏時代「ファミレスのニオイで食べたつもり」

SmartFLASH

 

 池田エライザが、12月4日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で極貧時代について語った。

 

 福岡県出身の池田は、13歳で雑誌のオーディションでグランプリを受賞したのをきっかけに芸能活動を開始。18歳のときに家族を説得して単身上京したものの、当時の所持金は10万円だった。

 

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 食費が払えなかったこともあり、「ファミレスの前で匂いをかいで食べたつもりになった」と回想。

 

 シャワーを使う時間も短くするなど我慢を重ね、「本当にお金が足りないときは、事務所に『前借りさせてください』と泣きついて」と極貧生活が続いた過去を明かす。

 

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