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トランプが負けた日【アメリカ】

ワウネタ海外生活


2020年11月は大統領選挙のシーズンです。アメリカはもちろん、日本や世界中でアメリカの大統領、いや、世界のトップの移り変わりが気になったのではないでしょうか。



時期が時期だけに、どちらが勝っても負けても暴動があると言われていたアメリカ。バイデン氏が当選確実と決まった日はこんなことがありました。




暴動はロサンゼルスではありませんでしたが、「バイデン当選確実」のニュースが流れた際のロサンゼルスの街ではいくつかのフリーウェイの一部の区間にて通行止めがありました。そして、通行止めされてない、いわゆる「下道」ではまだまだトランプを応援する旗を掲げたトランプ支持者が。




確かに、今回の大統領選はコロナの影響もあり、選挙会場へ行く人もいましたが、郵送投票を促されており、郵送投票の結果を共和党の票カウンターがバイデンへ書き換えるなんて事件も起こっているようです(投稿動画では)。




そのためなかなかトランプが敗北を認めていませんが、それより何より以外に穏やかな「暴動」だったなので、誰もがホットしています。

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