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『ヒカルの碁』(原作:ほったゆみ / 漫画:小畑健)が中国で初の実写ドラマ化!中国の大手動画サイトで配信開始

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『ヒカルの碁』(原作:ほったゆみ / 漫画:小畑健)が中国で初の実写ドラマ化!中国の大手動画サイトで配信開始(C)music.jp 株式会社AKATSUKIが、日本・中国間の仲介およびローカライズプロデュースを手掛けた、大ヒット漫画『ヒカルの碁』(原作:ほったゆみ / 漫画:小畑健)の中国版実写ドラマが2年の制作期間を経て完成しました。
タイトルは中国で発売中の原作漫画タイトルと同じ『棋魂』で、中国最大の動画配信サービス「愛奇芸(iQiyi)」にて2020年10月27日より配信しました。※日本語対応版や日本での配信につきましては決定次第お知らせいたします

■『ヒカルの碁』について〜囲碁ブームを巻き起こした大ヒット漫画〜
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で 1999 年から 2003 年にかけて連載された囲碁を題材とした漫画で、ほったゆみ(原作)と小畑健(漫画)の作。単行本は全 20 巻(完全版)。累計発行部数は 2500 万部以上。第 45 回小学館漫画賞 、第 7 回手塚治虫文化賞新生賞を受賞。

■原作の世界観を尊重
今回、中国での実写化にあたり、原作の著作権を管理する株式会社集英社と、良質な作品作りで知られる中国の映像制作会社である霍●果斯厚海文化伝媒有限公司(中華人民共和国、代表 趙文竹)との契約仲介やローカライズプロデュースを務めたのが株式会社AKATSUKIです。
海外リメイクは、原作の設定や世界観が壊されてしまう事態や、権利表記を変更されるなどのトラブルの報告も多く、それらを避けるため、AKATSUKIは企画・脚本段階から、入念な交渉・調整を重ね、プロジェクトを管理してきました。
結果、原作の世界観に実写ならではの迫力と躍動感を加えた仕上がりになりました。原作ファンも原作をご存知ない方も心ゆくまで楽しんでいただけるはずです!

https://www.youtube.com/watch?v=uZYM4wt4Vek
https://www.youtube.com/watch?v=uZYM4wt4Vek&feature=youtu.be




■『ヒカルの碁』実写版スタッフ・キャスト紹介
・監督:劉暢(リウ・チャン)
ネットドラマ『最上のボクら with you』、映画『二十歳』で知られる中国新世代を代表する監督。『最上のボクら』はネット配信で再生回数20億回を超え、中国最大のSNS、新浪微博(シナウェボー)では#最上のボクら#のハッシュタグ付きコメント数が累計41億件を突破。2016年度金骨賞で最優秀監督賞受賞。

・●光(進藤ヒカル)役:胡先煦
2000年生まれ。2011年、音楽映画でデビューをし、青春ドラマからコメディードラマまで幅広い役柄をこなせる注目されている俳優。

・●●(藤原佐為)役:●超
1988年生まれ。2007年中国の人気オーディション番組で5位と紳士賞を受賞し、デビュー。数々の人気作品に出演をしている。

・●亮(塔矢アキラ)役:●富申
1999年生まれ。北京電影学院演劇科卒。2018年ドラマ「●光少女(our shiny day)」など出演した期待の新人俳優。

・制作会社:霍●果斯厚海文化●媒有限公司(略称:厚海文化)
日本でも大ヒットした大河ドラマ『三国志 Three Kingdoms』をプロデュースした趙文竹が代表を務める制作会社。

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