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深田恭子、好感度を爆増させた「ルパンの娘」“アクションシーンの悩み”とは

アサ芸プラス

 10月26日放送の「FNSドラマ対抗 お宝映像アワード」(フジテレビ系)に出演した深田恭子がボヤいたひと言に、どうやら共感の声があがっているようだ。

 同局で放送中のドラマ「ルパンの娘」で主演している深田だが、このドラマでは「キレっていうものを求められたことが今まであんまりなかったので…」と、「動きのキレ」を要求されることを告白。深田演じる三雲華は、ボディラインが丸わかりの“泥棒スーツ”に身を包み、手刀で敵を倒すアクションシーンが毎回必ずあり、このドラマの見どころの1つになっているのだが、「自分はそのあと2~3日、ちょっとこのへんがおかしくなるんです」と、自身の右肩にふれ、腕を後ろに回してから手刀を実演すると、「こうして、それだけで右がなんかおかしいみたいな…」と顔をしかめたのだ。

「ネット上では『深キョンが筋肉痛になるってグチッた!』『バリバリのアクションシーンじゃなくても肩とか痛くなるって聞いて安心した。深キョンもちゃんと37歳なんだなぁ』『深キョンに親近感湧いた』『深キョンのぼやきに同感。好感度上がった』など、深田のぼやきに共感する声が相次ぎ、好感度がググッと上がったようです」(女性誌記者)

 37歳とは思えない美ボディでみごとにサーフィンする動画をユーチューブに投稿している深田。その様子から筋肉痛とは無縁のように思われていたようだから、今回のボヤきに「深キョンも人の子」と安心した人が多かったのでは。

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