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川島海荷が演じる小柄女子の“あざといテクニック”に視聴者大興奮「語彙力なくなるかわいさ」

テレビドガッチ


女優・川島海荷が、10月24日に放送された『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系、毎週土曜21:55〜 ※一部地域を除く)の再現ドラマに出演。小柄さを武器に小悪魔的なあざとさを発揮する演技に、視聴者からは「語彙力なくなるかわいさ」と絶賛の声が上がった。

“あざといと思った・思われた男女の言動”を視聴者に徹底アンケート。それを凝縮した再現VTRを、MCの山里亮太(南海キャンディーズ)、田中みな実、弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)がチェックし、「あざとさ」について徹底的に語り合うバラエティ。ゲストに俳優・城田優を迎えた。

今回川島が演じるのは、就職活動を終えた大学4年生・アミ。思いを寄せるサッカー部の後輩男子との宅飲みというシチュエーションで、自らの小柄さを存分に活かした数々の“あざとさ”を発揮する。

ドラマ冒頭、フラットシューズ姿で現れたアミに田中がさっそく注目。「小さい人で背高くなりたいと思ってる人はヒールを履いてくる(はず)」と、アミが自らの低身長を武器にしていることをめざとく指摘する。さらに田中は、アミの服装がチュニックであるところにも注目。「背が高い人はデニムを合わせるけど、背が小さいからワンピースとして着られる(ということをアピールしている)」と、その“意図”を解説する。

アミは身長167cmの友人・レイカと待ち合わせ。迎えに来た意中の後輩・ヒロ(新原泰佑)を前に「低身長マウンティング」をとり始める。「レイカさんと並ぶと、アミさんの小柄さ(が)際立ちますね」というヒロに、「今 160cm目指して、頑張って牛乳飲んでるんだから」とアミ。それを見ていた田中はモニターを指差して大興奮。弘中も「予想的中!」と、その“いかにも”なセリフにスタジオが湧く。

アミたちがヒロの家に着くと、すでに宅飲みは盛り上がっている様子。「遅いぞアミ、やっときたかお前」と絡む男友達を「盛り上がってますね〜」と受け流しながら、アミはヒロの袖を引っ張り、何やら耳打ちする。

「アイツあれ以上酔っ払うと面倒だから、隣座って」と、上目遣いでヒロに訴えるアミ。「もちろん、俺でよければ」と若干緊張しながら答えるヒロに、アミは「良いに決まってんじゃん」と、小悪魔的な笑みを浮かべる。自然な流れでヒロの隣のポジションを取ったアミに、山里は「小柄+『守って(アピール)』良いねぇ」としみじみつぶやく。

宅飲みが進むなか、アミはヒロの部屋にあった本棚に注目。「私が読んだことない小説がたくさんあるな〜って」とつぶやき、ヒロの気を引く。「アミさん、小説好きっすか!?」と食いついたヒロに、「ヒロのオススメ教えてほしい」とアミ。気を良くしたヒロは嬉々として本棚を漁り、アミに本を薦めるのだった。

小柄さを武器に小悪魔的なあざとさを繰り出す川島の演技に、インターネット上では「語彙力なくなるかわいさ」「あざとさ満載でも可愛かったな」「あざといけど不快じゃなくて、丁度いい」などと、絶賛の声が相次いだ。

次回10月31日の放送では、ゲストにアイドルグループ・なにわ男子の西畑大吾・大西流星を迎える。

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