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Hey! Say! JUMP、オンライン初解禁 オリジナルMV作品を配信

モデルプレス

【モデルプレス=2020/10/22】Hey! Say! JUMPが、SHOWROOMのバーティカルシアターアプリにてオンラインを初解禁することがわかった。オリジナルMV、ならびにオリジナル作品を配信する。

Hey! Say! JUMP(提供写真)
本格提供を開始したアプリ「smash.」の第1弾アーティストとなるHey! Say! JUMPは、これまでSNSをはじめ、インターネット上でのコンテンツ展開を行っていなかった(「Johnny’s Smile Up ! Project」における、YouTube出演を除く)。今回配信される全コンテンツで、新たな視聴体験を味わうことができる。

◆Hey! Say! JUMP、新コンテンツ内容

本日22日より独占配信されるのは、Hey! Say! JUMPのsmash.オリジナルバーティカルMV・Short版動画。スマホ視聴に最適化された縦型のMVとして作成されたもので、これまでのHey! Say! JUMPのMVとは違ったメンバーとの近さや表情を、まるで目の前に来てくれているような感覚で楽しむことができるコンテンツとなっている。(※フル尺のMVは12月に配信予定)

さらに、アプリ内に「#JUMPinsmash」と銘打ったHey! Say! JUMPチャンネルを創設。そのチャンネル内で、メンバーが様々な企画に挑戦するオリジナル作品を独占配信。縦型の画面いっぱいに迫る親近感と臨場感たっぷりな新感覚コンテンツとなる。「#JUMPinsmash」では、毎週1本のペースで新コンテンツをアップする予定。

◆Hey! Say! JUMPオフィシャルコメント(一部)

縦型をクリエイターの人が専門的に作るってこれまでなかった取組みですよね。僕たちのグループでは人数が多いので、これまでは横での撮影が普通でした。そうなると、どうしても一人ひとりが小さく映ってしまうこともあったのですが、縦だと一人ずつを目一杯見せられる良さがありますね。本当に全身を映し出すことができるんです。また、スマートフォンでの視聴を想定しているので、僕たちも目線でずっとカメラを追いかけたり、語りかけたり、いつも以上に親近感や距離の近さを感じてもらえるよう意識しました。「smash.」での僕たちの縦型動画を初めて見たときの、皆さんの印象がとても楽しみです。

◆SHOWROOM前田裕二コメント

気付けば、多くの人が「1日で最も多くの過処分時間を割くスクリーン」となったスマートフォン画面。一方で、「スマホ画面のみ」を前提としたプロ作品が集まるプラットフォームは、この動画戦国時代において、何故だか、まだ存在しません。我々「smash.」は、スマートフォンに特化したプロクオリティの短尺動画を配信する初めてのプラットフォームとして、憧れのシアターステージを生み出すべく、勝負を仕掛けていきます。short but deep, つまり、短くても刺さる、深く心に爪痕を残すような作品を、手のひらの上で、皆さまにお届けして参ります。

「smash.」では、配信コンテンツの多くがオリジナル作品で構成されるため、「ここでしか見られないコンテンツ」動画がどんどん更新されていきます。その中で皆様にまず楽しんで頂きたいのが、「PICK」という機能です。画面をつまむ動作で、お気に入りの瞬間を自分好みに切り取ったり、画面録画したりすることができます。ある種、コンテンツ界ではこれまで原則ご法度とされていた、「映像の切り取り」そして「シェア」を、公式に認めている事に革命があります。

このような、これまでの常識を打ち破る機能と、プロによって練られたリッチコンテンツを通じて、皆さんに新たな視聴体験を楽しんでいただきたいと思っています。今後もユーザやファンの皆様の夢中を1つでも多く創出すべく、我々運営チーム一丸となって、全身全霊で開発・提供してまいります。

(modelpress編集部)

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