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購入してから神棚に…ハロウィンJ当せん者の“願掛け術”

女性自身

購入してから神棚に…ハロウィンJ当せん者の“願掛け術”

 

「いつもジャンボだけ最終日に来て、バラで60枚購入する40代の主婦の方でした」(販売担当・篠木将司さん)

 

隣接するスーパーに買い物に来るついでということもあるが、購入する売り場はここと決めていたとか。

 

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「最終日の残り福というゲン担ぎといい、信念をもって買ってらしたのが、大当たりにつながった気がします」(篠木さん)

 

最後は、’17年ハロウィンジャンボミニ1等・前後賞合わせて5,000万円を当てた神奈川県の60代女性。

 

購入した日は亡くなった夫の誕生日で、その日偶然、夫が20年前に海外で買った時計が出てきたのだという。その時計のベルトが古くなっていたため、夫の墓参りの帰りに時計店に立ち寄った。その向かいに「川崎アゼリアチャンスセンター」があったのだ。

 

「たまたま売り場が目に入ったので、数年ぶりに宝くじを購入。ご主人の仏壇に供えておいたところ、見事5,000万円。ご主人の計らいとしか思えません」(小林正周店長)

 

大当たりの陰に秘められた“教え”。ぜひ、今回のハロウィン購入の参考にしてみてはいかが。

 

「女性自身」2020年10月13日号 掲載

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