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小柳ルミ子、引退想定するも「木下優樹菜に先を越された」

SmartFLASH

 

 歌手の小柳ルミ子が、9月30日、『もう68歳と思うのか、まだ68歳と考えるのか』刊行記念会見で、芸能生活を振り返った。

 

 1970年に女優として芸能活動を始め、翌年「わたしの城下町」で歌手デビュー。激動の50年だったという。

 

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「山あり谷ありの人生だった。すごく大変で乗り越えられないと思ったことがあっても、なんとか乗り越えた。次の障害がやって来ても克服できた。腐らず、真っ直ぐ頑張ってきたのがよかったのかなと思う。ここまでやってこられて感無量です」

 

 新型コロナ感染拡大で仕事がなくなったが、逆に、これまでの軌跡を回顧した今回の書籍執筆に集中できた。

 

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