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吉木りさも苦笑いする「犬山紙子」のマウンティングとクソバイス

SmartFLASH

 

 ここで、プライベートでも犬山と5年ほどの付き合いがあるという吉木りさが実体験を語る。

 

「本人(犬山)がオシャレだから洋服をいっぱい持っているんですよ。だから要らなくなった洋服でコーディネートしてくれるみたいな。『このグレーのニット本当に可愛いから。りさちゃん絶対似合うよ。あげるよ、あげるよ』って、私がまったく一緒のグレーのニットを着ているときに言うんです」

 

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 こうした犬山の “クソバイス” は同性ばかりだけでなく、初対面の男性に対しても行われていたという。

 

 同じく友人であるエッセイストの木村綾子は、「めちゃくちゃ可愛い男の子がいて、彼の恋愛経験まで全部掘り出して、髪をかき上げながら『ダメなんだよそこが!』と(ダメ出ししていた)」と証言している。

 

 番組で犬山は、当時の自分を「マリオの無敵状態。スターを取った状態でオラついてたんで。とにかく調子に乗っていた」と振り返っていた。テレビで見かける現在の犬山も、似たような様子に見えなくもないが……。

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