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吉木りさも苦笑いする「犬山紙子」のマウンティングとクソバイス

SmartFLASH

 

 エッセイストの犬山紙子と、タレントの吉木りさが、1月31日放送の『あの頃どうかしてました』(テレビ朝日系)に出演した。

 

 番組で犬山は「20代後半、アラサーと呼ばれる時期にいわゆる “マウンティング” と “クソバイス” を繰り出しまくっていて。しかもそれが悪いことだと思っていなかった」と発言。

 

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 周囲の人間に対して上から目線で、相手の役に立たない自分勝手なアドバイスを出していたのだという。犬山は2つの行為についてこう説明する。

 

「“マウンティング” は『私のほうが上だよ』っていうのをオブラートに包んでやる行為。『えーすごい、華奢でいいなー、私おっぱい大きいから太って見えちゃって』みたいなことをやる。“クソバイス”というのは上から目線で、自分が気持ちよくなりたいがために押し付ける持論のこと」

 

 犬山は自分よりも下と思われる女性に対して、「このワンピース可愛いから着なよ」「このネックレスをつけたほうがもっと可愛くなる」など、相手のコーディネートに意見していたのだという。このときの気分を「めっちゃよかった」と振り返っている。

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