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モデルより役者歴が長い「波瑠」下積み時代は悪態つく役ばかり

SmartFLASH

 女優の波瑠が、1月26日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した。

 

 波瑠は2015年の『あさが来た』(NHK)で主演を果たし、名実ともにトップ女優の仲間入りを果たした。2007年から2012年まで、雑誌「Seventeen」のレギュラーモデルを務めていたというが、役者としてのデビューの方が早いという。

 

「最初はバーター出演みたいな。事務所の先輩がメインで出てる作品にちょっとだけ出る。役名もない役だったので、歩くだけとか、クラスメイトとか」

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 いまの彼女からそんな姿はとても想像できないが、2016年7月10日放送の『さんまのまんま』(フジテレビ系)でも、下積み時代について語っている。

 

「『だから私を座らせて。通勤電車で座る技術!』っていう映画に(初めて)出て。主演の方に悪態をつく役。でもそんな役が多かったんですよ、不良とか。ドラマで『ボス猿』っていう役名の女の子をやったこともあります。キツイ役をやることが多かったです」

 

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