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長嶋一茂、36万円のシャツで銀座に行き「もちろんモテた」

SmartFLASH

 

 9月11日放送の『ザワつく!金曜日』(テレビ朝日系)で、長嶋一茂がプロ野球選手時代の秘話を語った。

 

 一茂は現役時代について、1年目で880万円の年俸があり、「年俸以外に勝ったら賞金が出る」と回想。

 

 その賞金で高級ブランドのシャツを買いに行った。1枚3万6000円だったが、「これ着て銀座行ったらモテる」と3枚買おうとしたという。だが、会計時に桁が違うと判明。1枚36万円で「1枚だけにした。(3枚だと)100万超えちゃう」と明かした。

 

 

 それを着て銀座の店に行ったところ、「もちろんモテた」と笑っていた。

 

 また、現役時代、飛行機移動の際はエコノミークラスだったが、先輩が一茂ら後輩に「酒、全部なくせ」とむちゃぶり。

 

 一茂らは大量に飲み、「エコノミークラスのビールを全部飲んだ。(CAは)『もうありません』って」と話していた。

 

 2019年12月6日放送の同番組でも、一茂は銀座についてコメント。

 

「銀座のキャバ嬢は、5人くらいのお客から(プレゼント)何が欲しいと言われたら、エルメスのケリーとかバーキンとか同じものを答える。そうしてもらったバッグは1つを残して、他は売っちゃう」と説明。残したバッグを客に見せて「あなたがくれたもの」と話すという。

 

 共演者から「聞いた話じゃないな」とツッコまれた一茂は「俺の話じゃない」と強く否定していた。

 

 一茂は若い頃から銀座には思い入れが深いのだ。

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