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ドラマ『明日の君がもっと好き』出演中の俳優・白洲迅が公開した“遥飛とデートなうに使っていいよ”写真にファン歓喜

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ドラマ『明日の君がもっと好き』出演中の俳優・白洲迅が公開した“遥飛とデートなうに使っていいよ”写真にファン歓喜(C)music.jp テレビ朝日系ドラマ『明日の君がもっと好き』(毎週土曜23:05〜)の公式ブログが23日に更新。「遥飛とデートなうに使っていいよ」と俳優の白洲迅(25)が演じる城崎遥飛とのBarデート中写真を公開し、ファンから反響を呼んでいる。

同ドラマは、“人生に一度だけの大切な恋”をテーマに、若者が恋をしなくなったといわれて久しい今、あえて“恋の面白さ”を語りかけていくヒューマンラブストーリー。

主な登場人物は、4人の男女。「女は面倒くさい」と言ってはばからない、恋に冷めた造園デザイナー・松尾亮(市原隼人)、ダメ男とばかり関係を持ち、恋をあきらめかけている30代女性秘書・里川茜(伊藤歩)、人懐っこいキャラとは正反対のウラの顔を持つ新社会人の男・城崎遥飛(白洲迅)、自身の性的アイデンティティーに悩み、昼は工事現場、夜はガールズバーで働く・丹野香(森川葵)。さらに、4人の恋路に首を突っ込む茜の妹・黒田梓(志田未来)も加わり、主人公たちはそれぞれにヒミツを抱えながら、結ばれたり、離れたり…を繰り返し、次に何が起こるかわからない“想定外”の恋愛模様を繰り広げていく。爽やかな恋の物語を連想させるタイトルとは裏腹に、複雑に入り組んだ男女関係をとがった視点で描写。刺激をたっぷりはらんだ展開が続く、まさに視聴者の予想の“斜め上”をいく新感覚のヒューマンラブストーリー。さらに、登場人物それぞれの仕事観や、人知れず抱えた心や体に関する煩悶、家族との葛藤など、さまざまな要素を交えた濃密な人間ドラマを展開していく。恋愛だけではない、上質で味わい深いエンターテインメント作品を目指すという。
http://www.tv-asahi.co.jp/asukimi/

第1話放送後、白洲演じる城崎遥飛についてネット上では「闇抱えてるキャラ演じてるしらすくんは初めて見たかも」「インパクトあるわ〜(笑)」「役が恐ろしかった」「びっくりしたけど次も見よう!と思いました!」「強引なところがかっこよかった」「結構衝撃的でした、、、」などの様々なコメントが上がった。

「遥飛とデートなうに使っていいよ」と題して更新された公式ブログは、「ここでは一旦、闇を抱えた遥飛のイメージを置いておいて、、、『もし城崎遥飛とデートをしたら…』なんて妄想にどっぷり浸かってみませんか 本日お届けする『遥飛とデートなうに使っていいよ』第1弾は、Barバージョン」と綴り、「ん、何?写真?」と写真を撮っていることに気づいた瞬間や、「はい、乾杯。今日もお疲れ様」とBarデート中に乾杯する瞬間の写真を公開。

スタッフは、「こちら、是非 #遥飛とデートなう にお使いくださいっ」と呼びかけている。

ファンから「カッコよすぎてキュン死です」「『#遥飛とデートなう』に使う〜〜〜」「萌えます」「迅くんに言われた次の日も仕事頑張れる!!」「この写真かっこ良すぎます」「使います。笑」「こんなにイケメンな彼氏が欲しい!」と歓喜の声が相次ぎ、さらに、スタッフの「(ちゃっかりシリーズ化予定してます)」というつぶやきに、「シリーズ化が楽しみすぎますね!!スタッフさん頑張ってください♪」「第2弾が楽しみすぎます〜〜!!」と次回の投稿を楽しみにしている声なども寄せられている。

テレビ朝日系ドラマ『明日の君がもっと好き』第2話、1月27日(土)23時20分〜
丹野香(森川葵)から性に関する悩みを打ち明けられた松尾亮(市原隼人)は、戸惑いながらも香を受け入れ結婚を前向きに考え始める。一方、恋愛に疲れた里川茜(伊藤歩)は、胸中を打ち明けた祖母の静子(三田佳子)から、性欲と恋とを勘違いしていないかと思いがけない言葉を投げかけられ、返事に詰まってしまう…。その夜、街では城崎遥飛(白洲迅)が子持ちの城之内美晴(釈由美子)を誘った挙句、いつものように罵倒した上、財布を奪い取っていた。
同じ頃、黒田家では、梓(志田未来)が夫の智弘(渡辺大)に嘘をつき、香の勤めるガールズバーへと出かけていく。そして、夕飯の支度もなく放って置かれるはめになった智弘は、ある女性を寿司屋に誘う。やってきた女性はなんと、茜だった…!

■明日の君がもっと好き オフィシャルブログ Powered by Ameba

https://ameblo.jp/asukimi-official/

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