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笑福亭鶴瓶「前立腺の検査」で「男性機能」低下に葛藤する

SmartFLASH

 

 12月28日放送の『チマタの噺』(テレビ東京系)で、笑福亭鶴瓶が検査を受けて、前立腺の手術で “男性としての機能” が低下する可能性があったことを語った。

 

「前立腺の手術をせなあかんかったらどうするかという話で、『男性の機能が低下するかもわからない』とお医者さんが言うてるのよ。そうしたら、嫁が『そんなん(機能)いらんやん』と言うわけ。でも、『いるやん!』というのもおかしいし……でも、いるでしょ?」

 

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 66歳の鶴瓶だが、機能がまったくなくなってしまうのも寂しいことを示唆した。その話にゲストのビートたけしは、「俺は女とそういうことをやる気はほとんどない」と言い出すと、鶴瓶はたけしの首を絞めようとする形でツッコんで笑いにしていた。

 

 10月17日の同番組で鶴瓶は「この間、棒棒鶏(バンバンジー)の意味がわかったわ。食べたら、朝、ものすごく勃起したわ」と、下半身が “棒” のようになったという下ネタを語ったばかり。まだ下半身は衰えていないため、葛藤があったが、手術はすることなく済んだようだ。

 

 鶴瓶といえば、数回にわたる下半身を露出する “開チン事件” で知られている。1970年代後半に放送された『独占!男の時間』(テレビ東京系)で、股間を露出して番組を降板。だが、司会だった山城新伍のはからいで番組の最終回に出演するも、またしても下半身を露出し、同局を “出入り禁止” となった。

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