top_line

【 最新ニュースをアプリでサクサク読むなら! 】

ヨン様夫人、保育器騒動を釈明…出産時に立場を利用?「事実ではない」

韓流大好き

先日、“ヨン様夫人”パク・スジンは、自身のSNSに自筆手紙の写真を公開し、一連の騒動を釈明した。手紙は「最近ネット上で提起されている問題についてお詫びし、事実と違う歪曲された部分に関しては真実を伝えたく手紙を書きました」と始められている。

芸能人の立場を利用?出産時の多数の噂

パク・スジンが言及したネット上で騒動とは、先日オンラインコミュニティ上で、ペ・ヨンジュン&パク・スジン夫婦が芸能人という立場を利用し、一般夫婦の権利を侵害したという噂が広まったものだ。

第1子を予定より早く出産したパク・スジンは、当時子供を保育器に入れ集中治療室で入院。それと同時期に、パク・スジンと同じ病院で早産により我が子を失くした母親が、「芸能人という立場で優遇されていた」とネット上に書き込みをしたのがきっかけと見える。

ネット上では、「面会時間と回数に制限がある集中治療室に、マネージャーや親族が何度も出入りした」、「マネージャーが間食を持ちこんだ」、「病院から特別扱いを受け保育器の順番を割り込んだ」等の様々な噂が拡散された。

パク・スジン、一部認めるも「事実ではない」

この騒動を受けて、パク・スジンはSNSで釈明した。

パク・スジンは、「まずマネージャーの同行と飲食物の持ち込みに関しては、持ち込み可能エリアまでであり、集中治療室内にマネージャーが飲食物を持ち込んだ事実はありません」とし、「昼夜を問わず苦労されている医療スタッフの方々に感謝を伝えたくて取った行動だったが、これも私の考えが足りませんでした」と伝えた。

続いて「私の両親が同行したのは事実です。私にとって初めての出産であり、予定より少し早く生まれることで、判断力が欠けていたようです。正しい判断ができなかった部分については深く反省しています」と、訪問回数が定められている集中治療室への面会を頻繁にしたという部分については認め謝罪した。

パク・スジンは「早産という痛みを持つ母親として、もう少しよく考え慎重に行動すべきだった点は心から反省し謝罪します。最後に、ネット上で出回っている保育器入院の順序と関連する噂は全く事実ではありません」との立場を明らかにした。

一方、パク・スジンは現在第2子を妊娠中だ。

(c)STARNEWS

TOPICS

ランキング

ジャンル