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テディベアとセーラー服…上田竜也主演「新宿セブン」第6話あらすじ

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テディベアとセーラー服…上田竜也主演「新宿セブン」第6話あらすじ(C)music.jp 上田竜也(KAT-TUN)のドラマ初主演作、テレビ東京系列ドラマ「新宿セブン」。11月17日(金)深夜0時12分に放送される第6話では、七瀬質店にセーラー服姿の少女が現れた。対応にあたった健太は舞い上がりつつ査定をするが、彼女はふと目を離したすきに消えてしまった……。

原作は日本文芸社発行の「漫画ゴラクスペシャル」連載中の同名漫画。新宿歌舞伎町で「七瀬質店」を営む七瀬が、歌舞伎町に蠢く暴力団、キャバ嬢、刑事らから依頼を受け、あらゆる物品の真贋を見極めるとともに、事件を解決に導く。そうした生活の一方、彼の周囲にはトラブルの影がちらつく。歌舞伎町で執念深く何かを探し続ける刑事、そしてチャイニーズマフィア。七瀬のもとで働く記憶をなくした女・華もまた、いわくありげなフラッシュバックに悩まされていた。それは血塗られた記憶だった。

テディベアを持ち込んだのは謎の「女子高生」

大野健太(中村倫也)は、修行のために簡単な品物の場合は査定を任されるようになっていた。その日店を訪ねてきたセーラー服姿の少女(川島鈴遥)が持ちこんだテディベアも健太が査定することに。3万円の値を提示し、少女も同意を示す。健太は書類を用意するためにわずかの間、目を離した。顔をあげると、目の前にいたはずの少女はテーブル上の3万円とともに姿を消していた。不審を感じた七瀬は、少女の制服から学校を割り出し、その学校を訪ねた。テディベアのタグには「三鷹渚」とあったが、そんな名前の生徒は実在していなかった。彼女は誰なのか、なぜわざわざ実在する学校の制服を身にまとっていたのか。七瀬は、その背景を探る。

第6話は、11月17日(金)深夜0時12分より放送

彼女はいったい誰なのか。また華の忌まわしい記憶はさらに鮮明になっていくのか。
第6話は、テレビ東京系列で11月17日(金)深夜0時12分より放送。

「新宿セブン」公式サイト
http://www.tv-tokyo.co.jp/shinjuku_seven/

⇒ドラマ「新宿セブン」作品ページへ
http://music-book.jp/video/title/126116

⇒「新宿セブン/観月昴(原作)/奥道則(画)」作品ページへ
http://music-book.jp/comic/title/89167

>上田竜也「未完成のアンサー」試聴&ダウンロード ※SPのみの配信
http://music-book.jp/music/Artist/836104/Music/aaa8l6df

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