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国分太一語る株式会社TOKIO構想「企画は僕、広報は松岡さん」

女性自身

国分太一語る株式会社TOKIO構想「企画は僕、広報は松岡さん」

 

また、僕らのテーマでもある『職人さんを応援する』場所をアンテナショップ的に、自分たちの株式会社TOKIOから配信していく、そんなことができたらいいのかな、と。株式会社TOKIOから全国に、ということですね。すべて楽しみながら、我々は3人ですが、かかわった人たちはみんなTOKIOと言いたいな、と思っています」

 

株式会社TOKIO設立について、長瀬はどんな反応を?

 

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松岡「とても喜んでくれましたね。彼自身が新しい道を歩むというときに、彼も我々3人のことが気になるものでして。我々3人で話し合った結果、会社を設立することになります、という話をしたら、すっごい喜んでくれました。道こそ変わりますが、あいつものびのびとスタートできると思うんで」

 

TOKIOのプロデューサーでもある、藤島ジュリー景子社長はどんな反応だったのか。

 

松岡「言い方を変えますと、この話をいちばん最初に国分さんから相談させてもらったら、一言で『とてもいいんじゃない』というお言葉をいただいたので、我々もちょっとビックリしたというか」

 

国分「何回か話を重ねて言って、というところからかな、と考えていたんですけど」

 

松岡「『じゃあ、どうするの?』と。『えっ、いいんだ。じゃあ、どうしようか』と」

 

滝沢副社長へは?

 

国分「タッキー、まだ言ってないね――」

 

松岡「そうだ、あいつ副社長か。親会社だ!」

 

国分「いろいろ教えて貰わないとね」

 

松岡「じゃあ、滝沢にはあとでうちの社長(城島)から連絡させないとね(笑)」

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