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片岡愛之助、『半沢直樹』のオネエ役は「開けたくない扉」

SmartFLASH

 

 片岡愛之助が、7月18日放送の『人生最高レストラン』(TBS系)で秘話を語った。

 

 歌舞伎の舞台裏について、下着はTバックを履くことがあり、「Tバックの上にふんどしを締める」と話す。その理由を「『(陰部が)こんにちは』しないように」と明かすと、島崎和歌子から「見に行く楽しみが増えました」とツッコまれていた。

 

 

 片岡はドラマ『半沢直樹』(同局系)では、前作に引き続き、オネエ口調で話す金融庁検査局主任検査官・黒崎駿一を演じる。黒崎は激高すると部下の急所を鷲づかみにする衝撃シーンが話題となった。

 

 再び演じることに「開けたくない扉」と明かしつつ、「ノリノリです。(股間を)つかんできました」と、今作も同様のシーンがあることを認めた。

 

 片岡は7月12日におこなわれた同ドラマの制作発表では、「“オネエ” に磨きをかけて頑張っています。よろしく、ネ!」と愛嬌たっぷりにあいさつ。

 

 撮影現場では「台本にないせりふが追加される」と苦笑いし、「(監督を)喜ばすために、いろいろな(芝居の)パターンをやっている」と明かした。

 

 満を持してスタートした『半沢直樹』。片岡演じる黒崎の活躍も楽しみだ。

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