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税金200億円を投入したアイヌ文化の国立施設「ウポポイ」。しかし、関係ないデタラメ展示がひどすぎると物議!

9ポスト

政府が北海道・白老町に200億円を投じて建設したアイヌ文化を紹介する「民族共生象徴空間」施設「ウポポイ」。しかし、その展示内容がデタラメだとして物議を醸しています。

ネット上で特に注目を集めているのが「OK印」と印字された短刀。「OK印」は鋏専門店の岡田製作所が製作する刃物のもので、ネットショップなどで簡単に購入できます。

アイヌ民族には鉄を加工する技術はありませんでした。

他にも多くの指摘が寄せられています。

バレなければ良いという考えなのでしょうか。。流石に「OK印」は誰が見てもおかしいと感じます。多額の税金を使って適当な展示をするくらいなら、無くても良いように感じます。

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