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『M』でアユを熱演「安斉かれん」ギャルのいいところは絆の強さ

SmartFLASH

 

「ふだん絶対言わないようなセリフばかりだったので、最初は照れくさかったです。初ドラマだったので、『飾らずにお芝居を楽しもう』という気持ちで挑戦しました」

 

 ドラマ『M 愛すべき人がいて』で、主人公・アユ役を演じた安斉かれん。彼女の本業は、“ポス(ポストミレニアル世代)ギャル” のアーティストだ。

 

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「歌を仕事にしようとレッスンを受け始めたのは、高1からです。学校に通いながら週3で、実家がある藤沢とレッスン場がある原宿の往復でした。大変だったけど、音楽が好きだから続けられました。

 

 それに、地元の友達にも支えてもらいました。家に帰ると、幼馴染みが勝手に私の家に上がっているんですよ。『おかえり~』とか言っちゃって(笑)。ギャルのいいところは、友達との絆が強いことなんじゃないかなと思います」

 

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