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竹財輝之助演じる翔太、新ビジネスが軌道に!面接にきた大学生を不採用にするが…『東京男子図鑑』最終話

テレビドガッチ


竹財輝之助が主演を務め、日中共同プロジェクトとして制作されたドラマ『東京男子図鑑』(カンテレ、毎週木曜24:25~※関西ローカル)の最終話(第10話)が、7月2日に放送される。

本作は、主人公・佐東翔太が東京を舞台に、金と仕事と女に奮闘しながらサバイブしていく “東京男子”の成長と心理をリアルに描いた物語。職場の後輩でやがて翔太と恋仲になり、人生のどん底に落ちた翔太を優しく支える女性・藤崎瑠璃子を市川由衣が演じるほか、森岡龍、落合モトキ、牧田哲也、山中崇らが出演する。

<最終話あらすじ>
黒田(牧田)と組んで、クラフトーキョーという日本工芸品専門のショッピングサイトを立ち上げた翔太(竹財)。ビジネスは軌道にのり、リアル店舗も構えることになった。ある日、店内に掲示していた求人募集を見ていた男が、「ここで働きたい」という。「大学生だとフルタイムでは働けないのでは?」と聞く翔太に、「ここで働けるなら大学を辞める」とまでいう。「就職が決まっていないので、このままでは地元に帰らなくてはならない。そうなるくらいなら、どこでもいいから東京にいるためには」と男は話す。翔太はその男を不採用にする。

その後川沿いを散歩していた翔太は、落とした男がアンドエバーでライブ配信をしているのを見る。彼は昔、翔太がアンドエバーで働く事を決める時に見ていた少年、翔RYU犬だったのだ。

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