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伊集院光、コロナ禍のリモート収録で「爪あと残す方法」明かす

SmartFLASH

 

 伊集院光が、6月8日放送『しくじり先生』(テレビ朝日系)で、リモート収録で爪あとを残す方法を分析した。

 

 芸人たちが参加して、リモート収録の正しいやり方を勉強。伊集院は、これまでのほかの番組などのリモート収録を「みなさん、スベってらっしゃいますね」と振り返った。

 

 

 複数人でリモート会話することに、「僕らはテレビの教育で、『間があいたら入れ』って言われてる。だけど、それが(リモートでは)タイムラグがあって、変な間があいたところに入っちゃって、みんな事故ちゃってる」と、間の取り方の難しさを指摘。

 

 伊集院は編集されたときのことも考え、「リモートっていつ(メイン画像に)抜かれるかわからない。一時たりともつまらなそうな顔をしてはいけない」と、気を抜けないことを主張。

 

 番組では、自宅にいる納言の薄幸とリモート会話したところ、偶然、部屋に干した下着が映り込むハプニングがあった。伊集院は「見せたくないものが見えちゃった(ときの)演出がもっと複雑になる」と今後の展開を分析していた。

 

 スタジオ収録も再開されているが、いまだ多いリモート収録。芸能人も試行錯誤しているのだ。

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